今周期はお休みなので次々周期に向けて
先日先生から聞いたお話をまとめますニコニコ





先ずは抗セントロメア抗体の対策でステロイドを採卵周期で服用すること。

クリニックによってはあまり推奨しないところもあるみたいだけど

やってみないと分からないし
採卵周期のみの短期であれば問題ないそうキョロキョロ




効果があるかないかは人によるみたいだけど
対策なしで採卵数3〜4個と
かなり少なめの私ショボーン

効果がある事を期待したいと思います。






あと、前に不育症検査をしてるのですが、
まだやっていない項目もあり
着床に関わる検査でそれも合わせてやってもらう事にキラキラ



通常は反復流産などがあった場合に行うようですがそもそも受精卵ができにくいので
前もって検査をしてもらいます。

結果問題ないかもしれないし
それでも検査代かかるけど
納得してるし無駄だとも思いませんニコニコ




検査項目は
慢性子宮内膜炎病理検査
子宮収縮動画検査
銅亜鉛検査

です。

慢性子宮内膜炎は痛いと有名な検査ガーン

採卵時に一緒にできるみたいで
麻酔下なので寝ている間にやってもらえる
みたいですニコニコ

負担減でよかったチュー


子宮収縮検査は
着床期にする超音波検査なので
採卵後1週間くらいで行うとちょうど良いそう。



銅亜鉛検査は血液検査検査なのでいつでも🆗
採卵周期にする採血と一緒にやる予定💉





1月は盛りだくさんになりそうですびっくり














今まで採卵方法をアンタゴニスト法で2回やりました。
どちらも採卵数は少なくぐすん

やり方を変えてみたいと提案したのですが



先生の考えでは
どの方法でも使う薬が違うだけで変わらないとの事。


低AMHだとショート法が良いとよくネットにかいてあるけど…うーんえー?


と思いつつ



通っているクリニックで重要視しているのが
卵胞の大きさなので
いくら未成熟卵が取れてもダメなのかなショック

成熟卵でもある一定の大きさの基準があるみたいで…晴れて胚盤胞になっても大きさを満たしていないと廃棄になると培養士さんから聞きました笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

それ程大きさに重視しているみたいです。



私の受け取り方としては

大きいほうが着床しやすいそうなので
小さい卵を沢山移植して撃沈するより
確率の高い精鋭卵を移植した方が移植代の節約になるのかな?

なんて思い



採卵方法はとりあえず先生のおススメに
今は従っていこうと思いますにやり