陰と陽
光と闇
明と暗





相反しつつも
一方がなければ
もう一方も存在することはできない


どちらが良くて
どちらが悪い
といったことではない


何かを成し遂げようとすれば
何かを手放す必要がある


どちらも受け入れる覚悟ができたとき


現実が動き出す