人には
今より
もっと良くなりたい
もっと成長したい
もっと幸せになりたい
という欲求がある


『正しい劣等感』があるからこそ
進化できる


『正しい劣等感』は
自分を責めるためにあるものではなく
前向きなエネルギーを奪うものでもない


『正しい劣等感』は
今より
もっと良くなり
もっと成長し
もっと幸せになるために
あるもの


セルフイメージが健全でなければ
『正しい劣等感』にはなり得ない