お肉を食べると元気が出るとか、お肉の種類によってはヘルシーと聞くけれど…体質的に合ってないのかな…と思う。
またコロナの影響で学校牛乳が困っていると聞き牛乳を買っていたがお腹が痛くなり、合わない時もあった。
あとは塩分が、多いかな…と反省。
春先に食欲不振で5キロほど体重が落ちて、
その後、食べ続けてたった2ヶ月で何となく戻りつつある。
まさにコロナ自粛期間中で、その間の食事が良くなかった。
1、ダラダラ食べたこと。
食間がなく、胃が休まらなかった。
2、お菓子がメインだったこと。
食欲がなく、お菓子をちびちび食べていた頃は少量だったのでよかった。
しかし、通常に食べるようにしてから(通常の食事内容も良くなかった)もお菓子を食べる習慣が抜けない。
健康的な物が食べたくないと感じる。
3、出掛けない。
週末はよく出掛けていたので、食事量を週末に調整できていた時が多かったが2ヶ月は家にいてダラダラしただけだった。
食事量の調節はいかに食欲から気をそらすかな気がする、気が逸れると空腹まではどうでも良くなる。
結局夜と朝は空腹の方が気持ちも体も軽い。
いかに私にとって良い夜を過ごしたか翌朝の調子が違うと強く感じるようになった。
私にとって良いと感じるのは、
早めに日中の食事を補う食事を摂る事、
お風呂にゆっくり入る事。
髪や肌を丁寧にケアする事
勉強時間がしっかり取れた事…
など丁寧に過ごせた夜は寝つきもよい。
翌朝、起きた瞬間に目覚めの良さに喜ぶ。
そして前夜な自分に感謝したくなる。
さぁ、今日も早く寝よう。