
母は週1でこどもにリコーダーおしえてる。
その教室には「し○○り○」という11才の男の子がいるそうな。
彼はあたまがよくておもしろい
(し○○り○に関係あるかはわからないけど
彼のお父さんは「宇宙なんちゃら開発なんちゃら」
の仕事してるという)うちのベランダで「タマムシ」の死体がみつかったとき、
即答で、
人間は人生でタマムシに3回出会うんだよ!!

と教えてくれたのも、し○○り○!


もうこの話おわり。
今パソコンに書きおこしてみたらなんかこの話つまらん
んー。。
とにかく、し○○り○は、よくわからんキラキラした魅力を持っていた

けれど、ひとすじなわでいく子ではなかった・・
リコーダーのレッスンは60分ある。彼は、
57分間まんがを読んで
3分間リコーダーを吹いた。
母はほんとに悩んであきれた。
そして、し○○り○は、ほとんどリコーダーを吹かないまま
本番の舞台に立つことに。 舞台はチームプレイ。
彼は、「ぜぇ~~んぜぇ~~ん練習してないヨ!!

でもだいじょうぶだよ~ウケケ!
」と言った。
・・・・・・そして舞台はべつに大丈夫だった
!!!!「し○○り○! すごいじゃない!!!( ;°Д°)」
「げへへ
」天才か。
あるとき、またみんなでレッスンしてた。
すると、し○○り○の妹が来てて、こう言った、
「この曲、知ってるよ~

」「なんで~???」
「だって、お兄ちゃん、家でい~っっっぱいその曲やってたも~ん!
」母(くそね。天才じゃないくせに天才のふりしやがって…………

)
こんな感じで、し○○り○はいつも巧みに母をいじめることができる
意外とこの話まとまった(●´ω`●)
母は悩みすぎだ
それでは、し○○り○の思うツボだよね

どんな大人になるだろ
まだ詐欺レペルひくいけど
詐欺の特訓を重ねてクオリティ高めたらいい
んで、ぐにゃぐにゃんの矛盾した政治家ねらってだまし続けて
闇のあなぐらの奥の方に住んじゃうのかな。
おざわいち○ろうからぬすみだすのも、
いいよね(●´ω`●)
タマムシ
タマムシは環境が悪いと長生きする―タマムシの飼い方/芦澤 七郎

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