大学の時に授業で書いた、Superhero Story。
さっきたまたまWordのファイルを見ててみつけた。
その授業では、自分の弱点をどう克服するか、的なそんな感じの内容だったと記憶しています。
自分にとってのSuperheroはMM'S、彼女だったんだね。
あの時書いた自分の架空のストーリーの主人公は、読み返した今もわたしにとってのSuperheroでした。

 MMs is a superhero who is famous as a long distance runner. She runs faster than any other people but walks slowly. She is very powerful, positive and healthy because she runs every morning and night. She never stops running even if she feels hard. Her enemy is “rain” because when it rains, she can not run outside and feels depressed. One day, while MMs was running in a morning as always, she found a nice guy and her heart beat. At the same time, she found she could not run faster than always. Next day, she knew that he was a rainy man. Because of his rain, she could not run fast. Wherever he is, weather got worse and it became rain. But she fell in love with him. She told her feeling to him and he said OK. She felt happy but could not tell the truth that she hated rain. Everywhere they went, it became rain and she felt bad. But she wanted to be with him so she wore a raincoat and held an umbrella to avoid rain. She thought how to like rain and came up with a good idea. She made a nice raincoat by herself to feel happy whenever she put it on. Then she liked rain and could run fast as usual without notice. Now she has been married to him for 5 years and as you know, she runs a raincoat shop. They have many kinds of raincoats and they are so nice and make people happy even if it rains. A lot of people come to her shop every day and it has become one of the poplar shops in her town.
Everyone has a weak point, but don’t ignore it. If you try to overcome it, you may find good point and open a new world. Your effort surely bears fruit.

なんか英語がつたない感じだけど、まいっか。(無修正です)

自分で書いたものを後で読み返すって、おもしろい。
あの時こんなこと思ってたんだな、とか、こういう考え方をしていたんだな、とか。
でもそれって意外と変わらなかったりして。

あ、でも、学生のときはラブストーリーの映画とか全然興味なかったけど、今は観るようになったな。音楽もいろんなの聴くようになったしな。。。しかーし、音楽はロックンロールが一番かっこいいってのはこれからも変わらない!
最近快調です。

なんでだろ?

ストレスが減ったから?
水分取るようになったから?
super high fiber のシリアル食べてるから?

理由はなんであれ、お通じがいいのは本当に気持ちい!
コーラックなしでトイレに行けるって、すごい嬉しい。

しかも、おなかの調子がいいと、ごはんもおいしく食べられるし、幸せ。

お通じがいいだけで、幸せを感じることができるなんて・・・

自分、幸せものだな。。。ははは・・・

真の音楽好きは、Mである。

泣かされ、笑わされ、踊らされ、興奮させられ、あっちこっち振り回されても尚好きなあなた。

君は真の音楽好き(そしてM)といえよう。

出来た順でいきます。

ひとみ 「The craziest person という名のひとみ」

ゆり 「その優しさ、世界遺産」

ちほ 「顔の大きさアムロ並み、顔の広さ土田並み」

かなちゃん 「鋭さとやわらかさ、half and half」


最近、キャッチコピーを作るのがおもしろい。

いろいろなキャッチーなコピーを作ってみたい。
前の仕事を辞めてから約一ヶ月後、次の会社が決まりました。
そこの会社は、過剰在庫の商品を安く買い取り、安く売るという商売をしています。

そこの仕事は3月までの期間限定のだし、あまり込み入ったことはしていません。
しかし、ここでそのことはあまり問題ではなくて。。。

社員の人たちの社長への批難ががすごい。
もちろん本人の前では言わないけれど、社長が外出した途端に批難トーク炸裂。

あんなに影で言われている社長ってどんなだよって思いました。
彼は社員、特に男性社員に対していつも怒っているというか、説教ばっかりしています。
言っている事は厳しいけれど、確かに当たってるなぁということを言っています。
でもそこにはなんか、愛情というか、なんていうか、そういうのがあまり感じられない気がします。
彼は頭は切れるのだろうけど、それだけって感じ。
それに、いっつもいっつも部下に対して怒ってばっかりいたら空気も悪くなるし、やる気も起きなくなっちゃうよ。
もちろん怒ることは時に大事なことだけど、それと同時にいいところも言ってほしいなって思います。

だって、わたしは褒められた方が伸びるタイプだから・・・

だからさ、もうちょっと社員さん褒めてあげてよって思う。

まぁでもそこの会社のことはまだ何にも知らないから、わたしがどうこう言う資格はないけどさっ。

とにかく3月いっぱいまで、少しでも会社の役に立てるように頑張ろ。
今わたしはニートです。

先月一年半勤めていた会社を辞めました。
理由は、2つあります。

ひとつは、会社の人たちとの人間関係。といっても、特にあの人がイヤとかキライで仕事がやりづらかった、というのではありません。むしろキライな人は誰もいませんでした。ただ、自分の考え方や生き方がどうも合わず、それがとてもストレスになったということ。

ふたつめは、英語を使う仕事がしたいということ。

でも実際の辞めたかった理由の95%はひとつめです。英語が使いたいっていうのは本当だけれど、これは後から取ってつけた理由だと思います。

初めて社会人として働き始めて、最初は新しいことだらけでそれだけどいっぱいいっぱいでした。
でも少し経つと、会社のひとたちの人間模様がだんだんと見え始めてきました。そのなかで、一番イヤだなぁと思ったのは、不倫や浮気などをしているひとがフツーにいたことです。そんなの、テレビや話でたくさん聞いていたことだけれど、実際自分の周りにはあまりいませんでした。噂好きの先輩はそのことを、聞いてもないのにやたらわたしに話してきたり、あの人とこの人がヤッたのヤラないのなんの・・・とか、もううんざりでした。

また、会社でグチグチ言いながら働く人たちやなんとなく仕事をしている人たちを見ていて、どうしてこんなことやってるんだろう?本当に好きで、やりたくてやっている仕事なのだろうか?と思うようになりました。

そしてわたしは 「絶対にゼッタイに彼らのようにはなりたくない」 と強くこころに思うようになりました。

しかし仕事を辞めた後、仕事もない、恋人も近くにいない、自分に何にもない状態になってみて、わたしは初めて自分の高慢さを身に染みて感じました。

彼らのようになりたくないから?
彼らの近くにいると、自分もそのような人間になってしまいそうだから?
だからこんな会社辞めてやる??

いや、そんなのはただの言い訳だった。

自分の力で、自分の未来を切り開く自信がなかっただけ。

そう、それだけ。

それなのに、わたしは自分がこんなに苦しいのは会社のひとたちのせいだと、一人で勝手に怒り、ストレスを溜め、最後にはなんとか保っていた糸がプツンと切れた。そして、アメリカにいる彼にも会いに行くし、ちょうどいい、辞めよう。と決めました。

そして会社を辞めた後すぐ、11月中旬から2週間ほど彼に会いに行きました。もちろん向こうにいる間は楽しかったし、次の仕事はまだ決まっていないけど、なんとかなるだろうという思いでいました。しかし、実際今も仕事は見つかっていません。

はっきり言って、わたしは馬鹿なのだと思います。(前から知っていたけど改めて)

計画性が全くない。なんとかなるという思い上がりでいつも動いているのだと思います。「なんとかなるさ」精神は結構大切なんだろうけど、わたしの場合、この精神が強すぎるのかと思います。いくらなんでも、そればっかりで動いていたら、収集つかなくなることは少し考えれば分かるはずなのに、何も考えず行動し、失敗に終わる。もちろんそれで成功する場合もあるけれど、人生そんな簡単なものではない。

『思考の整理学』のなかで著者の外山滋比古は、思考の問題に当たり、“現実は二つある”と言っています。

一つは、わたしたちがじかに接している外界、物理的世界→第一次的現実
二つは、知的活動(本を読むなど)によって、頭のなかにあるもうひとつの現実世界→第二次的現実

そして現代は特に、第二次的現実よりも、むしろ第一次的現実から生まれる思考の方が重要であると述べています。なぜなら現代人は、読書や勉強などで得た知識をうまく生活のなかで使うことができない人たちが多いからです。もちろん読書や勉強をしなければ、ものを考えることは困難なのは事実だけれど、その思考を生活のなかに根ざしたものにしなければならない、汗のにおいのする思考をしなければならない、と。

これを読んで、わたしはまさに、このような思考が必要なのだと心底思いました。わたしはここで言う「第二次的現実」にばかりに着目してきた気がしてなりません。要はバランスなのかな、と思います。でもわたしにとって、バランスをとるということがどれほど困難なことなのか、多分他のひとには分からないと思います。わたしは、自慢ではありませんが、全くもって、バランスを取ることがヘタくそなのです。しかし、そうずっと言っていても何も変わりはしません。今回会社を辞めて思ったこと、感じたことはムダにしたくありません。失敗は1回で十分です。だからわたしはこれからは、もっと現実(第一次的現実)に根ざした思考を心がけ、また、たまには空想に浸り?自分の人生設計をしていかなければならないと思いました。

Dとのことも。

わたしにいろいろと教えてくださった『思考の整理学』の本に感謝します。
わたし自身も早く仕事見つけなくちゃだよ。

ニートだよニート!!!

笑えない。
遠距離恋愛は疲れます。
こころの距離は近いのに、物理的な距離が遠い。
そのギャップがね。

つらっ。

最初は全然耐えられるって思ったけど、ダメだよね。
やっぱり好きなひとは近くに居てほしい。
遠いのはいやだ。

今までは、電話やメールでお互いを繋いでいたけれど、それはもう現実的でない。
これからは一緒に居れる方法を探し出さない限り、後にも先にも進めない。

2010年は、その方法は探し出すべく、行動する年に。

だから来年、Dとわたしにとっていろんな意味で大きな変化がある年になりそうな気がします。

現在、Dが日本に住むことを前提にはなしが進んでいるので、こっちで仕事を探す予定。
こういうとき、やっぱりコネって大事なのかなぁって思う。
先週、わたしが大学2年のときにオーストラリアhomestayする際お世話になった、留学などサポートしてくれる非営利団体の方でお世話になった人にアポなしで会ってきました。もちろん目的は日本語を話せないDに、何か日本でできる仕事がないか、アドバイスをもらうために。(※ほんとうはそこの団体でDを使ってくれないかしら。。。という思いで訪ねたのが本音w)

その担当者だった彼は、4年くらい前にお世話になってから、そのあとは特に何も関わっていなかったのにもかかわらず、突然訪れたわたしを笑顔で迎えてくれました。少し思い出話をしたあと、もう単刀直入に話を切り出しました。日本語が話せないアメリカ人に何か日本で出来る仕事ってありませんかと。そうすると、感づいたらしく「う~ん、うちはもう間に合ってるからなぁ。」と、わたしの本音は見透かされていました(笑)でも、そのあと、ボランティアでなら、使ってあげれるかもと言ってくれました。そしてボスの方に確認したところ、快くOKしてくれたそうです。ボランティアだから給料は出せないけど、交通費+お昼代は出すと言ってくれました。

最初の取っ掛かりとしてはすごくいいのかなと思いました。いい経験にもなるし、そのなかで何か新しいコネができるかもしれないし。。。マイナスにはならん。と、ちょっと希望が見えた気がします。でももちろん、ボランティアでは生活が出来ないので、次回Dが日本に来たときは、お給料がもらえるお仕事も同時に探していかないと。。。

ぶっちゃけ、どーなるか分かりません。でも今出来ることをやるしかない。ショートカットはないの。出来ないことではなく、出来ることを見つけてやっていく。これが来年2010年の目標。

kaiのためにもわたしはDと一緒に居なくちゃって思う。
いつも支えてくれる友達のためにも。

D、がんばろう。