今日はダスティン母の誕生日でした。植物を育てるのが好きなので、ベジタブルスタンドでサツマという種類のオレンジ?の苗木をプレゼントとして買いました。でもそれだけじゃ物足りないなーと思ったので、ブラウニーを作って持っていくことにしたのです。(初のブラウニー作り‼)
材料を買い集め、早速あるレシピを見ながら作り始めました。砂糖の分量を見てみると、小麦粉の2倍の量(2カップ!)だったので、あまりにも多いから
「砂糖多すぎる。半分にしよ。」
って言ったら隣からダスティンに、
「ディレクション通りにやりなよ。」
って言われたので、いくらなんでも多いけど、アメリカ人さんはまぁちょっとくらい甘くても大丈夫なんだろうと思って、2カップ入れてました。トップにはアイシング☆
※ほんとはHapph Birthdayって書きたかったんだけど、ゆるすぎてできなかったので表面を全部をコーティング。
サツマの苗木とカードとブラウニーを持って、ハッピーバースデー‼とおじゃまして、ちょっとゆっくりしたあと、少しブラウニー食べてけば?って言われたので一切れ食べてみました。
パクリ。。。
こ、これ…さ、さ、殺人的な甘さ((((○。○))))・・・・・。
こんなものをひと様にあげたわたしって((((○。○))))・・・・・。
恥ずかしさすら感じました。
ダスティンも、んーちょっと甘すぎたねって言ってたけど、ちょっとどころの甘さじゃねーよ、殺人的、サツジンテキな甘さだぜよコレ(泣)
一緒に食べたお父さんは、うん、なかなかいいねって言ってたけど、いいよ、いいよ、お世辞言わなくても、正直に甘すぎだよ!って言ってくれやー(泣)
わたしは二口食べて、ダスティンにパスしました。わたしの分も食べてくれたけど、後でなんか歯が痛い~って言っていました汗。
もう二度と、二度とあんな失敗はしません。ダスティンにディレクション通りにしなよと言われても、砂糖の分量に関しては完全なる無視を貫きます。
待っていろよブラウニー。次回リベンジしてやるさ。
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