タイトルにSt. Patrick's Dayとしましたが、昨日は特になにもしませんでした。

念のため、わたしはグリーンのTシャツを着ていましたが…(笑)

ちなみに、うちのダスティンはアイリッシュ系です。だからちゃんとお祝いするのかな~と思ったけど、そんな様子はありませんでした。ダスティン両親はパレードに行ったようですが。

夜はふたりで久しぶりのSushiを食べに行きました。

ロールロールロール!
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アメリカのSushiは見た目も鮮やかで楽しい。おいしかった: )

※Sushiと表記したのは、日本のお寿司とはちょっと違うから。。。アメリカのSushiも大好きだけど!

マルディグラ、St. Patrick's Dayに続き、今度はイースターがやってきます。祝日に大忙しのルイジアナです(笑)

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だんだんとルイジアナは夏の暑さになってきています。ここの夏はとにかく湿気がすごい。先週くらいから湿気ムンムン、10分も走ったら汗がタラリ。1時間も走れば汗が滝のよう。

修理中のすばるくんが火曜日に戻ってきて、昨日から5日振りにジョギング再開。今日は1時間走ったけど、こんなに辛かったっけ!?って思うほど、辛かった(泣)この暑さと湿気のなかで、しかもこれから本番を迎える夏の間、走り続けられるのかかなり不安です。

前からジムに通おうかな~となんとなく思ってたんだけど、夏の暑さのことを思うと、ちょっと真面目に考えないとって思います。どーしよーかなぁ( ´~`)

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暇なときにどうぞ。

Home / Edward Sharpe & The Magnetic Zeros (2009)

Alabama Arkansas I do Love my Ma and Pa
Not the way that I do Love you

Holy Moly Me oh My your the apple of my eye
Girl I've never loved one like you

Man o Man your my best friend I scream it to the nothingness
there ain't nothing that I need

Hot and Heavy pumpkin pie
Chocolate candy Jesus Christ
Ain't nothing please me more than you

[Chorus:]
Home, Let me come Home
Home is Whenever I'm with you
Home, yes I am Home
Home is wherever I'm with you

Lalalala Take me Home
Mama I'm Coming Home

I follow you into the park, through the jungle through the dark
Girl I've never loved one like you

Moats and boats and Waterfalls, Alleyways and payphone calls
I been everywhere with you (that's true)

Laugh until we think we'll die, barefoot on a summer night
never could be sweeter than with you

And in the streets you run afree,
Like it's only you and me,
Geeze, you're something to see.

[Chorus]

Lalalala take me home
Mama I'm Coming Home

‒ Jade?
‒ Alexander?
‒ Do you remember that day you fell outta my window?
‒ I sure do ‒ you came jumping right out after me.
‒ Well, you fell on the concrete, nearly broke you ass, you were bleeding all over the place, I rushed you out to the hospital, you remember that?
‒ Yes, I do.
‒ Well there's something I never told you about that night
‒ What didn't you tell me?
‒ Well, while you were sitting in the back seat smoking a cigarette you thought was gonna be your last, I was falling deep, deep in love with you, and I never told you till just now!

[Chorus]

Home, let me come home, home is wherever I'm with you
Home, yes I am Home home is whenever I'm with you!

Alabama Arkansas I do love my Ma and Pa
Yes Home, yes ward! home is whenever I'm with you!
Home is whenever I'm with you.


好きだなぁこの曲…
上に貼ったyoutubeにね、こんなコメントがあったので載せてみます。

I've been in love with the same guy since I was 14.... I'll be 26 next month. He was my first kiss and also my most recent one. We only very recently started dating again and every time I wake up with him next to me, blue eyes sparkling like the day we met, no matter where we are, how cold and hungry we are, my soul finally feels at rest. I'm finally home <3 

14歳のときからずっと好きな人がいました。来月私は26歳になります。彼は私が初めてキスをした人で、そしてそれが最後のキスでした。私たちは最近もう一度付き合い始め、彼のとなりで目覚めるときはいつも初めて会ったときのような青くキラキラと光る彼の目。たとえ私たちがどこにいようとも、どれだけ凍え、おなかを空かしていたとしても、わたしのこころは安らかです。やっと、居場所が見つかりました。

翻訳、ぜんぜんうまくできてないけど、雰囲気だけでもわかってくれたらと思います。彼女の一途な想いが、すごくステキで思わず鳥肌が立っちゃった。こういう恋もあるんだなーと。しかも、このコメントの投稿は今日からたった2日前。彼女はわたしと同い年。彼女がずっとその彼と幸せに過ごせるように、心から祈ってます:)

うわ~い!完成しました!わたしの切り絵処女作!

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ちょうど一ヶ月前くらいに手をつけたんですが、ノロノロやっていたので今日までかかりました…

ゆかりさん(わたしたちの切り絵のセンセ☆)曰く、この絵柄は初心者にはちょっと難しいかなっていっていたけど、無事仕上がりました!勢いあまって、スパッと切れてしまった箇所はセロテープで小細工…いいんです、見えなきゃいいの!

ちなみに、この絵柄はGardenさんという切り絵作家さんのHPから拝借しました。個人で練習用に使ってるだけなので、たぶんだいじょぶなはず。彼女の作品、とてもかわいいのでぜひ見てみてほしいです!

次はどんなデザインの切り絵をしようかな。楽しみ(*^^*)

GardenさんのTwitterはココ

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日本はもう12日ですが、アメリカは今日が11日。

あれから一年経ちました。

今日は日曜日で日本語学校の日。

生徒、保護者の方、先生を含め、授業の前にみんなで黙祷をしました。

その前に、去年地震の後に、

バトンルージュに旦那さんのお仕事の都合で引っ越してきた仙台出身の保護者の方が、

その時のお話をしてくださいました。

わたしはあの日、東京のビルの13階にいました。

あの日、あの時、お互いにいた場所は違うし、

被害も東京と仙台ではくらべものにならないくらい違ったけれど、

わたしが思い出すあの日はひとつしかなくて、

彼女の話を聞きながら一方で、

わたし自身のあの日のことを思い出していました。

あれから一年も経ってしまったなんて

ぜんぜん信じられません。

あの頃自分で書いたブログを見返したけれど、

書いたときの気持ちは今でも鮮明に思い出せます。

あの時思ったことは、これからも絶対に忘れない。

あんまり役に立たないブログだけど、

今日はそれでも書いていてよかったと思った。

書いて、記憶に残すこと。

ソレハ トテモ タイセツナコト。
今までも何度か問題を起こしてくれるスバルくん。

昨日ダスティンが午前中運転してたら故障。今は修理中でおうちにスバルくんはいません…

ダスティンのトラックがあるけど、マニュアルだから運転できない。車ないと、どっこも行けない。ということは、車で一分ほどの公園にも行けない=ジョギングできん!!何よりも、それがつらい。

モヤモヤモヤモヤモヤモヤ。

とその反面、走らなくっていんだ、てか走れないもん、しょうがないよねって、若干怠け心がないわけでもない…(笑)

いや、いかん、これはいかん!早くスバルくん帰ってきてぇー。゚゚(」。≧□≦)」

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これを逃してはならないと、

必死になってしがみつき、

作りあげた関係っていうのは

あまり長続きしないのかもしれない。

(“作りあげた”なんていう言葉自体ここでは間違ってる気がする)

それよりも、

自分の歩幅で、

自分の距離で、

これだ!という感覚で、

自然と作りあげていった関係の方が

きっと心地がよいし、

そのほうが一生ものの

関係を築いていけそうな気がした。

あのときは必死で、

ガツガツしてたなー。

わたしには全然ガツガツは似合わない。

少なくとも、

わたしには向いていない。

自分の基準と他人の基準を

ゴッチャにしがちなのは

あんまりいただけない。

マイペース、

マイペース。

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こころにピタッとくることばに出会うと、まるでセラピーを受けた気分になる。

あなたはわたしのこと知らないし、わたしもあなたのこと知らないけど、ありがとうって言いたくなる。

ありがとう。

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東京に暮らしていたときは、一歩外に出れば頭のなかにいろんなコトバが入ってきた。

街で、電車のなかで、本屋で、会社で…

でも最近は、というか厳密にいうと、こっちに越してから、コトバにあまり敏感でなくなってた。

なぜなら、この国の言語は英語だから。

日本語だったら読もうとせずとも、パッとその文章を見ただけで頭に入ってくる。

でも英語の場合。

文章を頭から順に追って"読んで"いかないことには頭に入ってこない。

その作業がめんどうで、自分にとってそんなに重要でないことは英語ではあんまり読もうとしなくなった。

日本語に触れる機会も東京にいるときと比べて格段に減ったし、そのかわり当然英語に触れる機会は増えた。

ダスティンは日本語を話さないから、ふたりの会話は英語。だから英語は上達させたいし、これからもそのつもりだけど、日本語はそれ以上に大切にしたいと思ってる。

だって日本語は、わたしのアイデンティティのひとつだから。

東京にいたときのようにはいかないけど、アメリカにいたって、自分が求めればたくさんのコトバに、たくさんの日本語に出会えるはず。

わくわくしてきた。

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3月3日、26歳になりました!

実はずっと遠距離だったので、初めてダスティンと一緒に過ごすお誕生日でした。

しかし、特別なことは何もせず。10時くらいに起きて、着替えてボーッとして、昼過ぎにダスティンがベニエとコーヒーを作ってくれて。

午後はダスティン両親のおうちに行くと、バルーンとシャンペン、red velvetのカップケーキを用意していてくれました。

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ちなみにred velvetのカップケーキですが、見よ!この赤の色を!

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がはは!これぞアメリカだぜ(笑)ここでは結構ポピュラーです。味はおいしんだけどね☆

夜は洒落たレストランに行くでもなく、わたしが日本食を食べたかったので、切り干し大根、キャベツとたまごの炒め物、大根の味噌汁、イカの塩辛、シジミの佃煮でディナー(笑)

ほんとに誕生日かよ?ってくらい、いつもと変わらない一日だったけど、何よりうれしく思ったのは、イカの塩辛とか、たまに食べたくなる、しかもかなり日本的なものを、数年前は知る由も無かったアメリカ人とこうして一緒に「うめぇうめぇ」と言い合って食べれること。同じテーブルで、同じ食べものを共有するのってこんなにうれしいことだったっけね。

「26歳はさらにいい歳にするんだ!」

そうこころに決めた26歳の誕生日でした。

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