学校は職業体験フェア中。
だけど芸術系のブースが一つもない。
スターを目指すなんて非現実的だ!とスー先生があえて作らなかった。
そこで今週の課題はビリージョエル。
ブレインとサムはオーディションと面接のため一緒にNYに向かう。

オハイオからNYって飛行機とか乗らないのかな。
案外近いのかね?

ということでNYの家にお邪魔することに。
聞いてなかったみたいでめちゃくちゃ喜んでた!
こういうの楽しくっていいね。
アメリカだとアメリカがでかいからね。
ニアダのオーディション前にここで歌いなよ、と
カートたちが働くお店で喉慣らし。
「Piano Man」
いいですね~

ブレインってピアノの弾き語りが上手だよね~。
一方、サムも大学の面接に行くんだけどイマイチ。
もともと学校なんて好きじゃない、夢はモデルだ!と
レイチェルの知り合いに頼んで写真をとってもらうことに。

最終的に脱ぐ。笑
で、モデル事務所に持っていくんだけど
華やかな世界じゃないし、想像とは違うわよって。
しかもあと5キロ痩せろって。
ブレインはニアダは舞台専攻オンリーだから、とか
医者になりたかった、とか弱音をはく。
怖いんだね、とお見通しのフィアンセであるカートに自信をもらう。
5キロも痩せなくていいよとみんな。
ブレインとサムからの泊めてくれてありがとう、のピアノで
こんな時にピッタリの曲があるよ
と歌う。
サンタナは「こういうのキモイ」って言ったのにちゃっかり。笑
ブラム(ブレイン+サム)がいないライマ組は・・・
マイリーに浮気がバレたジェイクから

ロッカーに花。
これさー、高校生の発想!?
日本じゃ35歳でもできない人多いと思うけど。笑
でもグリーでは自分が被害者って歌を歌ったり・・・不安定。
一番大事なものを手放すなんて馬鹿だよって言うライダー。
だけど彼ももともとマイリー好きだからね、デートに誘います。
「まともだし、教会行っているし、ブサイクじゃないよ」って自分のことを。

デートの時の写真インスタにアップしたりして。
でも、もう少し待って、って言われる。がんばれーーー。
マイリーってなんかこう、いい女ぶるよね。
そしてアーティーとベッキーの友情。
ベッキーにも行ける大学はあるよっていろいろ調べてくれる。

「Honesty」これ超よかった~

反対するスー先生。
娘のようにかわいがってきたベッキーを守っているってことを
アーティーはわかっていて、ベッキーの大学候補に一緒に行く。

ベッキー自身もはじめは、また昔みたいにいじめられると思っていたけど
実際みてなかなか良い学校だったから、行きたいってスーに言う。
結局ブレインもニアダのオーディション受けて(そのシーンはなし)
サムも今のままの自分で勝負できるモデルを目指すって。
この1年は他のシーズンに比べて長いけど
海外ドラマの中の進路の話って結構好き。







