前回の話がなかったかのような普通の回。
全国大会の対戦校が発表されて、
その中にものすごいパフォーマンス校が入っていた!
そこでシュー先生は2チームに分ける。
ガガタイプとケイティータイプに。
しかも逆のタイプのパフォーマンスをして苦手を克服しようってね。
ちなみにケイティータイプはこちら


サムは例の看護士の彼女がヘビーなバンドのファンっぽいと知って
この課題を通じてガガっぽく奇抜なパフォーマンスをすることに懸けてるのです
かわいいな~。
で、やったパフォーマンス、確かに奇抜。笑

ガガ派は「・・・。」って顔してる。笑
終わった後サムが激怒。めずらしい~。
マイリーが貝殻ビキニを着るはずだったのに着てないっっ
と。
マイリーは自分は自分、このままの自分でいたいって子なのね。
ジェイクはちょっとマンネリ感じてて、そろそろ・・・って思っているのだけど
ことごとく拒否するからね。
自分を変えたくないってことであれば今週はグリーに来ないでって言われる。
まぁねー。
そこにつけこんであのnewサンタナがジェイクを誘惑。うううううう。
浮気しちゃったね。
ガガ派の皆さんはもともと目立ちたがりだから
考えがまとまらずどんどんスケールが大きくなっていって・・・
結果シンプルに。

よかったです~。
看護士も本当はケイティーとかが好きなんだって。
元カレの影響だっただけで。よかったねサム。
カップル成立?チューしてた。ちっ。
NY組はカートがバンドを作るって言いだして皆を誘う。
レイチェルは「ファニーガール」があるからと断るけど
サンタナとダニはOK。
メンバーのオーディションには1人しか来なかったけど

なんかすご・・・笑。
でも歌はめちゃウマで、サンタナもダニも盛り上がっていたんだけど
カートはあっさり切る。
レイチェルにも説得されるけど、「スターチャイルド」なんて本名じゃないし
もう会えないなーーって思ってたらカートにお店に。
むこうもむこうでカートをストーカーしていて、
「僕をバンドに入れてほしい」って今度は化粧ナシで。
よかったよかった
バンド名だけがなかなか決まらない。
カートはひらめきを待っているんだけど、煮詰まっていたら
レイチェルが「パメラ・ランズベリーは?」って冗談で言ったら
「天才だ
」と女王様のオッケーでました
で、レイチェルもまた誘ってバンド開始
NDも最後は1つに。
同じ曲をライマ組とNY組と歌うスタイルいいよね。








