なんかこう書いておかなきゃという衝動に駆られまして

3と4は持っているのでいつでも書けるんですよ。
だから先に5を。すみません

「ビートルズでプロポーズ!」
タイトルからしてアカーンですね

詳細まだ知りたくないって方はすっ飛ばしてください。
そのうち3からまた書きますので。
シーズン5は1話目から飛ばしいてます。
話もぎゅうぎゅうで濃いですね。
まずNY組の方から・・・。
レイチェルは「ファニーガール」のオーディションの最終まで残ったものの、
監督達にまだ未熟だと言われているのを聞いてしまい落ち込む。
いきなり「Yesterday」からなんですが、

この場所シーズン2で全国大会に来たときフィンといたよね。
(もうねシーズン5はそういうフィン絡みのことがすでに頭にあるので
普段より泣きます、はい。)
女優に下積みはつきものだと、サンタナとウエイトレスをはじめます。
なにげにこの2人の友情好き。
忘れてはならないカートはブレインとお別れランチをしている。
inマッキンリー高校。
そこでまたやり直したいってブレインの愛の告白。
カートもそれにOK出して復活でーす

すっかりシャレオツなゲイカップル。
こんな学校でね、堂々とできる日が来るなんてね。
マッキンリー組は、タイトル通り課題はビートルズ

そ、し、て
ブレインは皆にカートとヨリを戻したことと
カートにプロポーズをする!!と発表~~~

真っ先に、
「祝福しよう!僕の親友が同性婚をする!!
これは素晴らしいことだよ!やけに急だけど・・・盛り上がろうッッ」と言うサム。
やっぱ好きだ

ブレインはプロポーズを最高のものにしたいから皆の力と
ライバル校にも手伝ってほしいと相談する。
どうかしてる!!とブーブー言うグリー。
そういうときも「話を聞こう」ってサム。・・・やっぱ好きだ

ブレインは今を生きる僕らの決意を表現する場にしたいんだって。
「Help!」に乗せてライバル校を次々と訪問。

ウォブラーズ
みんな過去にNDとたたかったところだね。泣いちゃう。
みんな協力してくれるって

よかったね、ブレイン。
もう1つのカップルのお話を。
なんとアーティー&キティ
だけど、キティが秘密の関係と言ってコソコソしていたのだけど
ティナが気付いてアーティーに問い詰めたあげく
グリーの皆の前で発表します。
そしたらキティはハッキリと交際宣言

よかったねアーティー。
ティナ・・・って感じだよね。完全にイタイ。
それには皆も気付いていてブレインが「前はあんなじゃなかった」と
男子たちでわざわざティナのために歌います。
シングルの男はここにもいるから、プロムの相手選んで~って。
どんだけ優しいの??ずるい。
しかも私のサムを選びやがって・・・
嫌いティナ。
さていよいよっっっ
カートパパがカートを連れていざ会場へ。
サプライズってことになっているのにカートはピンと来ていて
「サプライズプロポーズでしょ」ってクール。
「さすがだな」ってカートパパ。笑
カートは若すぎるってことで処刑されるような顔をしていたんだけど
カートパパがね、ここでもいいことを言うのだよ。
「早く結婚しすぎた?」と聞くカートに
「いや、1秒だって待てなかったよ。それどころか10年早くしたかった。
母さんとどれだけ一緒に過ごせるかわからなかったからな。
あと50年は喧嘩していたかったよ」って。
そうだよね、、、
「とにかくあいつの話をよく聞け。
それでYESかNOかたぶんねって答えるだけだ。」
カートパパ最高すぎだから。
曲は「All Need Is Love」

ブレインのプロポーズの言葉は完璧でした。
カートじゃなくともOKするんじゃないかというくらい・・・
すごい、これぞ理想のプロポーズって感じ
書いておきたいけど、またみるためにあえて書きません。
でもこのプロポーズの場所ははじめてであった場所です。
もちろんプロポーズの答えはYESです
おめでとーーーー










