「夢をあきらめるな」

理事会新メンバーのおっさんは、シュー先生の先輩。
グリーを廃部にしようという意気込みで、
生徒たちに夢はかなわないといじめるも、
酔わせたらグリーが恋しいと泣きだす(笑)
さっそくシュー先生と2人で歌う。。。やめてーーー
その勢いで劇団のオーディションも一緒に受けるも
主役はシュー先生に決まり。
怒ったおっさんはやっぱりグリー廃部!ってなるけど
主役をゆずるとあっさり戻ります。なんやねん。



ジェシーとは別れたんじゃなかったの?って感じだけど
しれーーっと戻っています。
で、レイチェルはママを知りたいとジェシーに告白。ママ探しを手伝う。
するとあるテープを忍び込ませるジェシー。
なんと、ママはボーカルアドレナリンのコーチ。
そう、シュー先生と燃え上がった人。
もともと、ジェシーが転校してきたのはコーチの作戦で
コーチが自分をママだと気付かせるためらしい。
任務が終わったらジェシーはボーカル~に戻る予定だって。
よかったぁ。

一番切なかったのは、アーティーの夢が「ダンサー」だったこと。
ティナがいろんな治療法を探したりするんだけど、
でもね、かなわない夢もあるっていうことを知るんだよ。
いや、ほんとはわかってたんだよ。




夢をあきらめるなというタイトルとはちょっと違った内容というか
もっと期待をしてしまったな~今回は。