「彼らの名はアカフェラス」


グリーで振り付けの練習中。
でもどこかださい…
そしたらレイチェルからも指摘。
まぁ、チアたちの戦略だったんだけどどっちみちダサイ。

そしてどこかまだ、自分も自分もって気持ちがあるシュー先生。
今回は自分たちがアカフェラスっていうグループになって
舞台にたちます。

で、そっちの練習にかまけてグリーから離れていく先生。

振り付けは有名なダンスの先生にたのもうってなるけど
ただのキモ先生だし、スタイル悪い人は即切る感じの人。
結局いらねーよってクビにしてグリーは結束。

アカフェラスはいきなり2人減ったので、フィンに依頼。
そしてパックは自分からやらせてってくる。
みにくるママさん狙いでね。




一方、メルセデスはカートに恋しちゃって。
レイチェルもティナも、彼はゲイだからやめなっていうけど信じない。
カートから、好きな人がいるって振られちゃうんだけど
最初は相手はレイチェルだと思いこんでて。
だけどカートもメルセデスにちゃんと言うのよ、自分はゲイだって。
そしたら「グリーには言わなきゃダメだよ」ってメルセデス。
グリーで歌うにはすべてさらけ出さなきゃだめって、このときから
そういう意識だったんだよね。