風邪っ子で全く治らないので、gleeをはじめからみました。
ただそれだけだともったいないので頑張って書きますφ(.. )

シーズン1の最初の方はおもしろいと思えずに
みるかみないか迷ったものです。


「新生グリー誕生」

元々グリー自体はあったけどつぶれる予定だったので(レイチェルは部員だった)
新生グリー誕生ってことで、シュー先生が顧問をかってでてメンバー募集するんですね。
当然ですが、最初はたった5人だけです。
レイチェル、カート、メルセデス、ティナ、アーティー。
正直下手くそ。

普段の学校生活ではレイチェルはジュースぶっかけられるし、
カートはゴミ箱へ、
アーティーは仮設トイレに閉じ込められるような
みんな学校ののけ者ばかり。
そこでアメフト部にも声をかけてフィンを取り込む。
シャワー中に歌っているのを聞いて先生が半分脅しもかけて、だけど。

まだパックとかは弱い者イジメしているので嫌な奴です。
フィンがグリーもやるといったら攻撃してくるし。

どっちかというと1話はシュー先生が主役の感じです。
まだ先生も優柔不断というか、やると言ったりやめると言ったりウザい。

フィンが1話の最後で、みんなをまとめて歌ったのが
「Don't stop believin'」です。
グリーといえば、のあの曲です。




それをみて、グリーを続ける決心をしたシュー先生…
単純っちゃー単純よね(笑)