はい、久々の海外ドラマです。
HOMELANDシーズン3がレンタル開始したので、こちらも綴っていこうと思います。
ですが、SATCのように楽しいって類のではないので
何話かまとめて書いてみます。
シーズン2の終わりはCIA本部が爆破されて、テロリストと疑われるブロディを
キャリーは信じて逃がして終わります。
シーズン3はじめの2話にブロディは出ず、キャリーもイカレ女。
CIAは何を見過ごしたんだ、こいつらに国なんて守れるのかという状況下で
ソウルは長官代理になっている。大変だぁ。
テロに関係した6人を同時に攻撃することに成功。クインもでてます。
当然ブロディは指名手配犯。キャリーは上院情報委員会の聴聞会であれやこれやと
責められます。ブロディとの性的関係とかね。まぁ、自業自得っていえば自業自得。
キャリーは薬も飲まず荒れていて、知らない男とやっちゃうし結局こういう女かよーー
と思っちゃう。
(このドラマ、女性があまり・・・。ブロディの奥さんにはキレイなままでいてほしいな。)
新聞には「あるCIA諜報員がブロディと性的関係にある」って書かれてしまって
ソウルは上院情報委員会で問いただされて、その諜報員は双極性障害だとか
ブロディと性的関係だったと言ってしまう。
あれ?ソウルって味方なの?敵なの?とわけわからなくなるのですが、
キャリーだからねぇ・・・ソウルの応援しちゃう(笑)
ブロディの娘のデイナの出番が結構多めです。
自殺未遂からの施設入りでしたが、施設でる&ボーイフレンドできるみたいな。
自分はおかしくないし、ママもおかしくない、おかしのはパパだよっていうシーンが
結構ズドンときた。
ほんとそうだよね、って。そう、ブロディが悪いんだ。
そうそう、キレたキャリーは、今度は自分が新聞社にリークしてやるんだ!と意気込んだけど
精神病院に入れられてしまいます。
イライライライライライラというシーンが続きます・・・
そしてどこかの国で撃たれた人間が運ばれて、治療してもらってました。
それがブロディ。
懸賞金がかけられていたブロディを助けてくれたのはキャリーの知り合いなのか
「キャリー知ってるか」と言ってた。でもなんで知ってるかは言わないので
いまいち、助けてもらってる感がしない・・・こわい・・・
ついに退院できるかもーっていう時にまさかのNG。
でもその日中に急遽OKがでました。
家に帰ると、先日病院にも来た弁護士の男が座っていて
退院できたのはこの人のおかげらしい。
経営者に会ってくれということで、一応逃げるもお金もないわ見張られてるわで
会うことに。
その経営者の打診は顧がイラン人で、情報を流しておくれよって話。
キャリー泣いてました。
そりゃそうだ、CIAに尽くしてきたのに、危険人物扱い、入院させられ、
口座は凍結され何やねんて気持ちね。
だからOKだすよね・・・
そして4話目最後はソウルのおうち。
あれ?キャリーがきたぞ。
やられました。
完全に視聴者だまされていたようです。
ソウルとキャリーのマル秘大作戦は成功以上の成功。
こうなるように全部演技だったようです。キャリーがイラン側と会うように。
圧巻。
でもいつから???
ま、いっか。笑
また週末続きみようっと。
読みづらくてすみません。
HOMELANDシーズン3がレンタル開始したので、こちらも綴っていこうと思います。
ですが、SATCのように楽しいって類のではないので
何話かまとめて書いてみます。
シーズン2の終わりはCIA本部が爆破されて、テロリストと疑われるブロディを
キャリーは信じて逃がして終わります。
シーズン3はじめの2話にブロディは出ず、キャリーもイカレ女。
CIAは何を見過ごしたんだ、こいつらに国なんて守れるのかという状況下で
ソウルは長官代理になっている。大変だぁ。
テロに関係した6人を同時に攻撃することに成功。クインもでてます。
当然ブロディは指名手配犯。キャリーは上院情報委員会の聴聞会であれやこれやと
責められます。ブロディとの性的関係とかね。まぁ、自業自得っていえば自業自得。
キャリーは薬も飲まず荒れていて、知らない男とやっちゃうし結局こういう女かよーー
と思っちゃう。
(このドラマ、女性があまり・・・。ブロディの奥さんにはキレイなままでいてほしいな。)
新聞には「あるCIA諜報員がブロディと性的関係にある」って書かれてしまって
ソウルは上院情報委員会で問いただされて、その諜報員は双極性障害だとか
ブロディと性的関係だったと言ってしまう。
あれ?ソウルって味方なの?敵なの?とわけわからなくなるのですが、
キャリーだからねぇ・・・ソウルの応援しちゃう(笑)
ブロディの娘のデイナの出番が結構多めです。
自殺未遂からの施設入りでしたが、施設でる&ボーイフレンドできるみたいな。
自分はおかしくないし、ママもおかしくない、おかしのはパパだよっていうシーンが
結構ズドンときた。
ほんとそうだよね、って。そう、ブロディが悪いんだ。
そうそう、キレたキャリーは、今度は自分が新聞社にリークしてやるんだ!と意気込んだけど
精神病院に入れられてしまいます。
イライライライライライラというシーンが続きます・・・
そしてどこかの国で撃たれた人間が運ばれて、治療してもらってました。
それがブロディ。
懸賞金がかけられていたブロディを助けてくれたのはキャリーの知り合いなのか
「キャリー知ってるか」と言ってた。でもなんで知ってるかは言わないので
いまいち、助けてもらってる感がしない・・・こわい・・・
ついに退院できるかもーっていう時にまさかのNG。
でもその日中に急遽OKがでました。
家に帰ると、先日病院にも来た弁護士の男が座っていて
退院できたのはこの人のおかげらしい。
経営者に会ってくれということで、一応逃げるもお金もないわ見張られてるわで
会うことに。
その経営者の打診は顧がイラン人で、情報を流しておくれよって話。
キャリー泣いてました。
そりゃそうだ、CIAに尽くしてきたのに、危険人物扱い、入院させられ、
口座は凍結され何やねんて気持ちね。
だからOKだすよね・・・
そして4話目最後はソウルのおうち。
あれ?キャリーがきたぞ。
やられました。
完全に視聴者だまされていたようです。
ソウルとキャリーのマル秘大作戦は成功以上の成功。
こうなるように全部演技だったようです。キャリーがイラン側と会うように。
圧巻。
でもいつから???
ま、いっか。笑
また週末続きみようっと。
読みづらくてすみません。
