そう、私、晴れて社会に復帰しています。
あーーーーーよかった(´∀`)
冬くらいから、マイナビとかenとかみて
エントリーはちょこちょこしていたものの、
そこで落とされていまして。。。
失業保険もあったし、焦りもなく、
そしてなによりも
「どーせまた切るんでしょ」という気持ちがあったから
あんまり真面目に探してはなかったのかもしれない。
毎日ゆったりしているのだけど
心の中のモヤモヤ、働かないことでこじれてしまったこと、
なんかもうどうにかなってしまいそうだったのが4月。
そして5月にいろいろ見直したりして
ちょっとずつエントリーも通ったりもして
6月に最初に内定をくれた会社がでて
そのときにいったん考えた。
がむしゃらに「どこでもいいから」とエントリーはしていないけど
大事なこと見逃していないかな、とか。
「職探しから開放される~」と決めてしまいたいだけ?とか。
結局その会社には申し訳ないけどお断りして
またみっちり探してエントリーして・・・面接行って・・・
そしてやっと、「これだ!」って会社に内定をもらって
今働きはじめているわけです。
面接をしていて思ったのは、
私は面接官に対して「お願いします!お願いします!
どうかがんばりますので入れてくださいまし」と頭を下げるような
スタンスではなくて、
「ネットで惹かれたこの企業に勤める人はどんな人だろう?」
とかこっちも面接している気持ちでいたのよね。
あれ?なんかこういうコントあったよね(^ε^)
なぜかというと
「私は前職でこれだけのことをやってきたぞ。」という自信が
どこかにあって、
「素で挑むからあなたもそれジャッジしてね」という偉そうな
エントリー者でした。
なのであまりガチガチに緊張せず挑めたのがよかったのかもしれません。
まわりは「ザ面接スタイル」を貫いていましたから。
ただね、
私、前の会社に対してひとつだけ感謝していることがあって
それは私が100%素でいれた環境だったってことです。
これは前の前の会社もだけど、なにぶん若かったからね。
対して、前の会社は26歳から31歳まで働いて、いい大人だし
我慢をおなかにしまいこむ、とか
先輩とうまくいかない、とか
そういう悩みは一切なかったことには感謝です。
なので、今度の会社もそうなればいいなと切に思う。
どうか、頼みます!!!
というわけでぐうたらな内容は多少少なくなるかしら?
また「お仕事・アフター的」が多くなることに期待★
ではでは。
