高3の時、
毎朝HRのあとに英語の小テストがあったんだけど見事に赤点。
夏休みに大量の課題提出→追試っていうバツが与えられて
課題がOKなら即、追試
NGだったら更に課題が出されたのでなかなか厄介な夏でした。
赤点は取ったけど課題は一発で
と意気込んで
頑張って提出した初日。
教室で数時間ジャッジを待ち、
OKの人はそのまま教室にステイ、NGの人は課題持ち帰り・・・
すると私の名前は呼ばれず、
NGどころか‘未提出者’扱い。
「おい!出せよ!!」と怒鳴られる。
まわりの友達も、私が出したのを見てたので
「え、ミイモ出してたんだけど
」と騒ぐ。。
教師は‘出てない’の一点張り。
「ミイモの課題みつけるまでうちら試験受けないけど?」と仲間たち。
「つーか、出したって言ってんのに信じねーのかよ!ふざけんな!課題出してないなら今日来るかっつーの!」と怒鳴る私。
当時のJK時代の強さは今も見習いたい。
結局すこしたって、
「ぃや~あったあった、お前も追試受けて帰れ」とヘラヘラと。
「・・その前に何か言うことねーのかよ」と私。
そしたら
「なんだその口の聞き方は
」と説教スタート。
途中でもういいって家に帰ったら、泣いている私にどうしたの!?とマミー。
島崎がね、←本名 笑
と一連の出来事を話すと、
顔洗ってきな~って部屋からでていって、
洗面所に行こうとしたら学校に電話して島崎に文句を言ってるのが聞こえた。。
「うちの娘が、言葉使いが悪いと言う前に、教師だったらまず自分の間違いを謝るべきじゃありませんか?」
「私も教師を20年やっていますが、娘があなたみたいな教師のもとで教育を受けてると思うと残念です」
お母さんが、私の学校の先生に文句を言ったのは後にも先にもこれ1度きり。
私はそれをみて、
もう島崎なんてどーでもいいやと思ったもんです。
夕飯もモリモリたべたよ。
しかし根に持つ女ミイモは
それから卒業まで、島崎をシカトしたって話。
そもそも担任でもないので、
あの夏はじめて喋ったくらいの奴なので、どーでもいいけど。
担任も「なんだか災難だったな、気にすんなよ」って言ってくれたし、
結局追試も受けず、ラッキーちゃあラッキー。
大人になってからも、同じようなことはあって
郵送で送った 届いていない
メールで送った きていない
伝言伝えた 聞いていない
こんな水掛論ばっかりだ。
だけど不思議なことに、
いつだって
郵送で送っていて
メールで送っていて
伝言を伝えている側の人間なんです。
だから、
きてない、とか言われると
まず「はっ?」って思うのは島崎の名残?
郵便は、郵便局に問い合わせをして届けているという証拠があっても
メールは送信済みトレイにあっても
伝言は伝えた相手の名前を控えていても
いつも向こうはこっちに
「あなた本当にやったの?!」という物の言い方。
性格上、証拠を相手に突きつけて「やった」ということを全力で伝えて
態度も声も大きく反論。
そもそもお前がなくしたんじゃねーの?
間違ってメール削除したんじゃねーの?
受付アホなんじゃねーの?
そういうスタンスでいってしまうんですね。
だって、証拠がすべて。
やりました、という証なんだから最大限利用して何が悪いよ。
むこうからしたら早くしろよ、ってとこかもしれないけど
再送してしまったら、非を認める気がしてなかなかできない。
さっさと再送するのが大人なら
まだまだなれないな。
「つーかあんたが大人になれよ!!」と18の勢いが垣間見れます。
毎朝HRのあとに英語の小テストがあったんだけど見事に赤点。
夏休みに大量の課題提出→追試っていうバツが与えられて
課題がOKなら即、追試
NGだったら更に課題が出されたのでなかなか厄介な夏でした。
赤点は取ったけど課題は一発で
と意気込んで頑張って提出した初日。
教室で数時間ジャッジを待ち、
OKの人はそのまま教室にステイ、NGの人は課題持ち帰り・・・
すると私の名前は呼ばれず、
NGどころか‘未提出者’扱い。
「おい!出せよ!!」と怒鳴られる。
まわりの友達も、私が出したのを見てたので
「え、ミイモ出してたんだけど
」と騒ぐ。。教師は‘出てない’の一点張り。
「ミイモの課題みつけるまでうちら試験受けないけど?」と仲間たち。
「つーか、出したって言ってんのに信じねーのかよ!ふざけんな!課題出してないなら今日来るかっつーの!」と怒鳴る私。
当時のJK時代の強さは今も見習いたい。
結局すこしたって、
「ぃや~あったあった、お前も追試受けて帰れ」とヘラヘラと。
「・・その前に何か言うことねーのかよ」と私。
そしたら
「なんだその口の聞き方は
」と説教スタート。途中でもういいって家に帰ったら、泣いている私にどうしたの!?とマミー。
島崎がね、←本名 笑
と一連の出来事を話すと、
顔洗ってきな~って部屋からでていって、
洗面所に行こうとしたら学校に電話して島崎に文句を言ってるのが聞こえた。。
「うちの娘が、言葉使いが悪いと言う前に、教師だったらまず自分の間違いを謝るべきじゃありませんか?」
「私も教師を20年やっていますが、娘があなたみたいな教師のもとで教育を受けてると思うと残念です」
お母さんが、私の学校の先生に文句を言ったのは後にも先にもこれ1度きり。
私はそれをみて、
もう島崎なんてどーでもいいやと思ったもんです。
夕飯もモリモリたべたよ。
しかし根に持つ女ミイモは
それから卒業まで、島崎をシカトしたって話。
そもそも担任でもないので、
あの夏はじめて喋ったくらいの奴なので、どーでもいいけど。
担任も「なんだか災難だったな、気にすんなよ」って言ってくれたし、
結局追試も受けず、ラッキーちゃあラッキー。
大人になってからも、同じようなことはあって
郵送で送った 届いていない
メールで送った きていない
伝言伝えた 聞いていない
こんな水掛論ばっかりだ。
だけど不思議なことに、
いつだって
郵送で送っていて
メールで送っていて
伝言を伝えている側の人間なんです。
だから、
きてない、とか言われると
まず「はっ?」って思うのは島崎の名残?
郵便は、郵便局に問い合わせをして届けているという証拠があっても
メールは送信済みトレイにあっても
伝言は伝えた相手の名前を控えていても
いつも向こうはこっちに
「あなた本当にやったの?!」という物の言い方。
性格上、証拠を相手に突きつけて「やった」ということを全力で伝えて
態度も声も大きく反論。
そもそもお前がなくしたんじゃねーの?
間違ってメール削除したんじゃねーの?
受付アホなんじゃねーの?
そういうスタンスでいってしまうんですね。
だって、証拠がすべて。
やりました、という証なんだから最大限利用して何が悪いよ。
むこうからしたら早くしろよ、ってとこかもしれないけど
再送してしまったら、非を認める気がしてなかなかできない。
さっさと再送するのが大人なら
まだまだなれないな。
「つーかあんたが大人になれよ!!」と18の勢いが垣間見れます。
