実家住まいのときって、
メールとか電話に疎くって
そのときつきあってた人には
淋しい思いをさせてしまったな、と今思うaya


夜中に電話とかくれても、
眠いし、明日授業で会うじゃんとか思って
そっけなかったり・・・


こそばゆいっていうか、
あんまりよくわかってなかったのねためいき。
メールもハートマークがなかなか使えない、
みたいな。




べつにメールの数・電話の数=愛情のでかさとは
思ってないけどさ、
連絡するってことは、気になるからだしさ、
少なからずそれは愛情だよね。


それにくらべて今なんて、
メルマガかよってくらい送信のみ。

もう、あのひとは携帯電話を持っていないんだ。って
思ったほうがいいようなakn




「メール問い合わせ」とかしなくても
バンバン受信していてさ、
かわいげのないメールを返信していたなぁと思うと

今代わりに遠藤君に返信したいおっきいびっくり5と思うわけです。