読書の秋とか言いますが、
あんまり読書が得意ではないです&


漫画が大事なことは教えてくれる とか

映画で2時間みた方が伝わる とか


いろいろ言ってあんまり読みません汗


とはいえ、
ハマった時期もあって、
たぶんこのときに、おさえておくべきものは読んだと思います。


あぁ、本もいいもんだ、と思ったもんだ。




だけど、不動のベストな一冊がありますキラキラ




「サヨナライツカ」です。



お母さんが持ってて、貸してくれて、
その日徹夜で読み明かしました。


すっげー泣いて、目がシンプソンみたいになったりしてシンプソンズ



その「サヨナライツカ」が来年映画化されます。


作者の辻仁成のワイフ中山美穂が主演だそうで。


おかしいのは、
本を読んでしまうと映画はみない方がいいということ。


本が人生No.1 なら尚更ですよねアンパンマン

さてどーする。



「冷静と情熱の間」もそうでした。
結局観たんだけど。

うーん・・・悩みますね。



漫画がドラマになって成功例はたっくさんあるのに、
本が映画で大成功って何かあったかしら?