試写会に行ってきました~。

ヒア アフター←フラッシュ(?)が重いかも
津波に巻き込まれ死を垣間見た女、いつも頼って甘えていた双子の兄を失った少年、手に触れるとその人に係わる死者が見えてしまう男、それぞれの物語が、ある日、交わる・・・。


最初の津波のシーンは、恐ろしいほどの臨場感で、ぞっとした。
あれが死に直面したときの感覚なのかな。
この映画は、「死」や「死後の世界」を描いているというよりも、「人生」を描いているように思えた。
つまりは、死=生=人生、なのかな?

最後のシーンは、感動で号泣(TT)
涙がしばらく止まらなかった。











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