宝くじの思い出


 宝くじ、買わない派ですニコニコアセアセ


子どもの頃、本棚の一番下の引き戸になってるところを開けたら、宝くじがギッシリ詰まっていたのを見てしまったのです。


これだけ買っても当たらないのか…驚き


早くに現実を知ってしまって、良かったような夢がなくなったような…。


ちなみに夢追い人だった父の夢のお代として、住んでいた家と土地を失いました泣くうさぎ


まあ、周りの人の家に比べるとすごいボロ家だったし、全く愛着がなかったので、なるべくしてなった結果だったのかな…ショボーンアセアセ


私たち家族、誰もあの家を愛していなかった。


その跡地には、近所の方の娘さんが家を建てて住んでいるようです。


お父さん、頭悪すぎるよ〜泣