お久しぶりです


更新をおまちください、とか書いときながら
なんと
7ヶ月
すぎようとしています…



数回に分けて近況報告かねてつらつら
綴らせていただきますねキメてる


~2月末バティ男入院~

あのあとね、
母のおーげろっぴーが(👈🏻だまれw)
なんとバティ男にうつりましてん


私自身は内科で受診済みで胃腸炎だったんですが
バティ男のこととなるとやはりいてもたってもいられず救急にいきました…

脱水症状あり
下痢は2回で止まっている
胃腸炎か…
とおもったけど
脱水あるので
入院になりまして。
産まれた大学病院ではなく
家から車で5分の
他の大学病院の系列病院に入院になったので交代もしやすくてありがたかったです歩く



でさ、
結果さ、
ノロウイルス
だったんですよ…

入院してからなかなか💩ちゃんが出てくれず
バティ男ちゃん検査にまわせず判明が遅くなりました…
ノロってもっと
激しく吐いて下痢してってイメージだったけど、こんなこともあるんだなーと思った2月の入院。
ここで体重が500gもおちてしまい
7.5キロをきったためなかなか増えないもどかしさと春はたたかってきました…おねだり


↑↑↑入院時の様子ハイハイ

まだぱやぱや




~バティ男、学会発表されることが決定~

4月。
NICUのときちょうどこの時から1年2か月前、
拡張型心筋症
と診断された息子…

一時は転院して、移植を待つしかないとまで宣告を受けました悲しい
小さく産んでしまった上に、余命生存率まで…
と自分を責めた1年前の春。


まさか1年後。
産まれた病院で。


「拡張型心筋症は一過性のものであり現在完治している」
そんな宣告をうけるなんて…!看板持ち看板持ち看板持ち看板持ちびっくりマークびっくりマーク
奇跡がおきた。
本当にそう思いました。
なにより、
ほんとに強い子で。
自分が情けなるくらい良い方向へ全てを覆してくれる、そんな強い子で。

拡張型心筋症が治るなんてほんとに数例あるかないかのことらしく、バティ男の場合は、
チューリップまだ大学病院にいたために即発見から様々な検査ができ、
原因究明ができたこと

これがおっきかったとおもいます。

そして原因としては以前も書いたかもしれませんが

微量元素のセレンを
うまく吸収できなかったこと
にあったようで、

管理入院のときからと完治までの流れ?みたいなよかわからんが👈🏻
学会発表したいんですが許可いただけますか?
と打診され、もちろん了承しましたタコ

こういったパターンもあるということは
他のお子さんの治療、検査に役立てるということ

なにより
泣いて泣いて泣いていた
よわよわな自分へ。

「ママもよく頑張ったね!1年通院もお薬も頑張って、お薬おわれる日がくるよ。

そう褒めてあげられ気がしましたニコニコ


この後から、
バティ男一家(主に母)めまぐるしくいそがしく日々がすぎます


子宮とったらホルモンバランスくずれてさらに6キロ太りました凝視
7月で40歳を迎えました煽り
その2週間前からダイエットはじめました
介護で色々ありすぎて
メンタルやられました…

腹が立ち、怒りにまかせたおかげで
6月末から
9月中旬までで7.3キロ落としましたむかつき
なのにまだゴツイです凝視凝視凝視


とまぁ最後はざっくり、また次回はやめに更新頑張ります…指差し



バティ男の成長過程等も

また報告しますね看板持ち
もうね…
しんじられないくらい

やんちゃボーイ物申す物申す物申す