豆もあいの決して心の折れることのないブログ -24ページ目

豆もあいの決して心の折れることのないブログ

私は私の分まで仕事をしている人を応援します。

・バイバイ

・ちぎって食べる
・笛を吹く
・仁王立ち
・なんちゃって歯磨き
・いないいないばぁ

・ミニーちゃんとおしゃべり←pretty!!

・はいっ←cute!!

・二刀流(フライ返しとおたま)←trend!!

・食べかけのお菓子を口の中から取り出して、分け与えてくれる←christ!!

・作り笑顔←???

 

 

 

 

 

栗山「ようこそ日本ハムファイターズへ!」

清宮「1位指名ありがとうございます」

栗山「いやー、木田GM補佐が引いてくれたおかげだけどね」

清宮「1番の仕事をしましたね。現役時代含めて」

栗山「左で投げたほうがよかったんじゃないか、あいつ」

清宮「ところで、ぼくの背番号は何番ですか」

栗山「希望はあるか?」

清宮「じゃあ"1"で」

栗山「やめとけ」

清宮「期待されて入ったからには、期待に応えるつもりです」

栗山「やめとけ」

清宮「早稲田大学進学と迷いましたが」

栗山「やめとけ」

清宮「大学でチヤホヤされて今より」

栗山「それ以上言わないであげて!」

清宮「ビッグになって車と土地が欲しいです」

栗山「背番号の話はこのくらいにしよう。ポジションはどうしようか」

清宮「ファーストオンリーで」

栗山「やめとけ。外野はできないか?レフトとか」

清宮「ひざを痛めてしまって」

栗山「やめとけ」

清宮「そもそも、それ以前に元々クソ下手でしたし」

栗山「やめとけ」

清宮「捕殺数が多いのも、それだけ舐められてるってことで」

栗山「やめとけ」

清宮「パーフェクトヒューマンは大谷選手にあげたらよかったのに」

栗山「それ以上言ってやるなよ!!もういいよ、目標は?」

清宮「高校生本塁打記録も打ち立てたので、高卒1年目での本塁打記録を」

栗山「すばらしいじゃないか、そういうのだよ」

清宮「その記録の人と名前似てますし」

栗山「そのへんにしとけ」

清宮「KKコンビのK選手でしたっけ」

栗山「やめとけ」

清宮「ホームランじゃなくて、違うK打っちゃってwww」

栗山「やめとけって」

清宮「清宮幸太郎なんで、登録名はK.K.清宮にします」

栗山「お前止まんねえな!!いい加減にしろ」

飲み会での3コマ

 

豆「時間余ったから、一人で"飛べ ダンバイン"熱唱してたわ~ww

アタック・アタック・アタック~♪」

男ども「おれはせんし~♪」

 

 

 

 

 

 

男ども「オービスがさ~」

豆「オービスって言えば、ナショナルトレジャーで、ニコラス・ケイジが、敵から逃げる途中、わざと車加速させて、オービスに暗号が書かれた木片をフロントガラス越しに写すっていうシーンあったよね~」

男ども「え?何それ知らない。」

神女性「・・・あーーー、あー!あー!あったね、そんなシーン。大統領室から逃げるとこでしょ。」

 

 

 

 

 

 

男ども「豆ちゃん、お腹ポッコリだね。」

豆「ご飯食べるとお腹だけポッコリ出るんだよー。妖怪腐れ外道みたいでしょ~ww」

男ども「・・・???」