続き埋めていきます。
4位.ストックしてある薬全部
先も言った通り、酸素ステーションは病院じゃありません。
いつも飲んでいる薬は出せないこともあります。
基本的に出せる薬は、解熱剤、咳止め、痰を切る薬と喉の炎症を抑える薬。あと下痢止めとかもあると思うけど一般的なもの。
あとはコロナの症状って人それぞれなので、意外な薬が役に立つこともあります。
5位.呼吸がしやすいマスク
自分は自分のベッドの上ではマスクを外していいよと言われましたが、マスクはしておいてくださいと言われた人もいました。
トイレに立ったり、飲み物などを取りに行くときはマスクをします。
基本的に息苦しい症状は出るので、通気性がいいマスクがあると助かります。
トイレに立っただけで、脈拍早くなって看護師さん毎回来るなんてこともしばしば。
6位.卓上加湿器
とにかく口で呼吸します。喉が痛いのに喉にがんがん空気が当たります。
夏ですが、空調が聞いていますので、湿度がちょっと低めです。
これがあると、多少は痛みが抑えられるのかな?と思います。
7位.クッション
胸と腹に電極がつけられたまま生活します。なので、ベッドには仰向けか横向きで寝るのですが、
仰向けになると背中側の肺が潰されて苦しいです。あとは喉が詰まりやすかったりするので、基本横向きになります。
ベッドが硬いので、腰骨が痛くなります。右向きか左向きか、好きな方向があると思うので、多分片方痛めます。
クッションは常備していないとのことだったので、低反発のものとか持っていくと助かるやも。
8位.ポケットWi-Fi
Wi-Fiはありましたが、カルテなどの医療用でした(パスワード突破できませんでした)
テレビないんです。テレビってないとわかりますが、気を紛らわすのに最適なんです。
スマホで動画とか見るのも最初はしんどいと思うので、ラジオなどをつけて娯楽を得ましょう。