前回の記事に引き続いて、
今年は自分のうんこ感に進化が現れる年でした。
今年の漢字は「糞」でしたね。
年齢を重ねたからかわかりませんが、毎朝うんこが出なくなりました。
20年以上も自動的に朝うんこ出るシステムだったのに・・・(みんなそうだと思っていました)
「仕事中にうんこ行けば、うんこしている間もお金が発生するじゃん」
これには目からウロコでしたね。かわいらしい女の子が言ったのでひとしおです。
あと、自分はうんこの時間が長いのです。
本とか読んだりとか、糞切れが悪かったりするのが原因なのですが、
「うんこ行きたくなったら、2回うんこ行けばいい」
これは自分で行き着いた最終定理です。
もちろん、いついかなるときもうんこに行けるという環境があってこそですが。
それを維持することが一番人間らしく、文化的な営みだと確信しました。
うんこ漏れそうなのに、家まで微妙に距離があるけど、走るに走れない状況で脂汗。
これが今年一番辛い出来事でした。