レジ考【5円返し編】 | 豆もあいの決して心の折れることのないブログ

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私は私の分まで仕事をしている人を応援します。

また数字の話。

数学苦手で数字見るとムキーーーってなる人は、Windowsキー+Dを押すといいよ。



ドンキで、1円玉4枚まで使っていいという話は有名ですが、

レジで1の位がぴったり払えない場合、お釣りをたくさんもらって財布が膨らんだり重くなりますよね。

そこで5円返し。お釣りが123円の場合は2円余計に出すことで5円玉をもらうことです。

6円の場合→1円
7円の場合→2円
8円の場合→3円
9円の場合→4円
余計に出すと5円玉が返ってきます。


たまにレジの人がまだ素人だったり、頭がちょとアレな方だったりすると
フリーズしてしまうこともありますが。


これの応用として、50円返し、500円返しというのもあります。

レジしばらくやってて、疲れているときに、
555円返しとかされると、パッと計算できなくて困ります。嫌がらせです。マジやめて。死ねばいいのに。



5返しを狙いたいんだろうが間違っている客がいます。

「○円多いですねー。」とか「○円で大丈夫ですー。」
とやさしいレジの方は言ってあげると思いますが、

私は、そのまま受け取って、たくさんお釣りを返してあげます。
そして間違ったお釣り表示を見て、自分の過ちに気づかせてあげます。チョーヤサシイ



ちなみに、9円のとき1円出してくる客がかなり多い。
9+1は10だから1円出したらどうにかなると思ってるの?
どうにもならないよ1円お釣り多くなるだけだよなにかんがえてるのばかなの?

そのときもレジからわざわざ2円出して返してあげます。
なるべく汚い1円玉を選んで・・・