政治家の保身力 | 豆もあいの決して心の折れることのないブログ

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私は私の分まで仕事をしている人を応援します。

よくある本のタイトルっぽくなりましたけど、


主要の政治家は大体がおじいさんで、
せいぜいあと10年、20年の人生だから、考えることも法案もそのくらい先までしか考えてない。
そうしておけば、高齢社会で票も集めやすくなり、
若者のことを全く考慮していない政治になっている。


というのが私の持論なんですけど、


そこでふと思ったんですが、
老い先短いからこそ、自分の損得を考えず、国に尽くそうという気にはならないのでしょうか?


まだ実際その年齢になっていないので、予想でしかありませんが、
晩年になれば、善行を積むということに尽力するようになってもおかしくないと思うのです。


しかし、この保身力である。

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こんなに露骨に身を守る必要あるかなと思うんです。
若い人はフルアーマー無しで頑張ってるというのに…

年齢的なことを考えなくても、ここまであからさまに保身に走る必要もないと思うのです。
どっかの人たちも北海道に逃亡したり、岩手に帰らなかったりしていましたし。



老後に考えるのは子供のこともあります。
地盤譲ったりするのもありますが、これだけ自分で人気下げてしまうと、世襲も厳しくなって来るでしょう。

お金・・・?もこの人らレベルになるともういらないですよね。
そもそもそんな使う(残り)時間ないし。


それなら、
なぜ、ここまで保身に走る必要があるのか。

善行とまでは言わずとも、人気になって、周りからチヤホヤされたい、
というのは人間の性
ではあり、かなりドーパミンドバドバ、人間の本能の欲求のそれに近いものだと思うのですが・・・。それよりも保身・・・何故!


結論、すんげー甘い蜜があるとしか考えられない。
つまり、主要ま政治家ともなれば、
世俗で生きている人間には予想も付かないレベルの快楽が受けられるのです!(内容は想像できません。想像できても書けません←)

そうでないと、「人気より名声より子孫より自らの保身が大切」ということが説明できないのです。

国会議事堂の地下に、この世の快楽の全てを集めたような施設があるに違いない。
他にも東京ドームの地下とかに闘技場があっt(ry
そのためには健康な体があれば良い!ぐへへ、日本がどうなろうが、あと10年、いや20年!この快楽さえ受けらればそれで良い!
自らの体が第一!