豆もあい教教典目にしたことは無いかもしれないが、 腥 という漢字がある。 月に星。 さぞ輝かしい、キレイなイメージのある漢字だが、 読み方は、腥いと書いて「なまぐさい」と読む。 なぜ、月と星が「なまぐさい」のだろう。 つまり、そういうことである。 次回は蝉と瓦の話をします。