【夢鑑定】足の指バッテン事件【してもらた】 | 豆もあいの決して心の折れることのないブログ

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私は私の分まで仕事をしている人を応援します。

この夢 が、あまりに変わった夢なので、気になりすぎて、夢鑑定してもらいました。


夢の内容はこうです↓

足の指一本一本に
マジックで×って書かれ続ける
しかも足の甲と裏の両面に。



さらに、夢鑑定の為に細かいことを思い出して情報追加しました

追加情報:
場所は? →多分ベッドの上
誰に書かれた? →多分妹
書かれたのは両足? →多分そう

夢だから確信できませんよね。



そして本当に鑑定士の方に鑑定していただきました(アメブロのリクエスチョンにて)




豆もあいさん、こんばんは。総合鑑定Myu☆です。

リクエスチョンいただき、誠にありがとうございます。

ご依頼の内容と返信のメッセージ拝見しました。

内容は短いですが、とても大事なメッセージが含まれていますので、

丁寧に説明をさせていただきます☆

 

まず、豆もあいさんの夢には「足」、「足の指」というシンボルが登場しますが、

夢占いにおいて、「足」というシンボルには、

①生活の基盤、仕事  ②理解、理解力  ③これまで辿ってきた人生

④これから取り組もうとしていること(これから辿るかもしれない進路)

⑤計画力、行動力、積極性 ⑥心、魂の基盤 ⑦経済面、収入 ⑧健康

 などの象徴的な意味があります。(もちろん他にも意味は多々あります。)

夢占い本本やサイトを見ればここまでは出てくるかもしれませんが、

今回の豆もあいさんの夢にポイントとして登場したのは「足の指」ですよね。

ではなぜ夢は、「足」ではなく「足の指」に×を書いてメッセージを伝えようとしたのか、

そのことをふまえ、もう少しプロの角度からMyu☆の夢診断をお伝えしますね。

 

まずこの夢は全体を要約するとメモ

「まだ起きていない自分の足にサイン(印)を書かれることに“気付く”。」

となりますね。

 

ではなぜ寝ているのでしょうか、“足の指”なのでしょうか。

夢の中で寝ていること、横たわっていること=これはつまりまだ起きていないこと

=“現実にまだ起こっていないこと、これから起こること”を示唆しています。

そして、足の各指にとありましたが、これは

“これから進もう、取り組もうとしている“いくつかのこと”、もしくはいくつかの条件や環境”

現しているのが分かります。

( 足の指は1本から5本に枝分かれしているので、ある分野での複数の選択肢

や一つのことの色々な側面いうことも考えられます。 )

 

豆もあいさん、ここまでで何か思い当たることはございますか?

 

診断を続けますと、“足の甲側”にも“裏側”にも×とありますから、

今見えている、考えている部分(甲側)にも、

実際にはまだ見えていない部分=つまり、これから起こることや見えていない実情の部分

対しても、夢が何かを伝えたいのが分かります。

では×で何を伝えたいのでしょうか?×にも色々な意味がありますが、

この短い夢で、しかも妹さんが書くという状況で、×という記号で複雑なことを伝えているようには

思えません。つまり×=そのまま良くないこと、○とはいえないことを示していると思います。

身近な存在で悪戯のように書いたのは、あまり切羽詰ったような威圧感を与えるべきではないし、

親身な存在として、より実情を伝えたかったのでしょう。

 

つまり、このシンボルとストーリーからこの“夢”は豆もあいさんに天使手紙

「これから進もうとしている(考えている)いくつかの選択肢や事柄は、もしくは一つの選択の

いくつかの条件や事柄には、表面的な部分に関しても、またその実情(裏側)に関しても、

良い、つまり○とはいえないものであるということを、威圧感を与えない

親身な存在(妹さん)として緩やかに実情を伝え注意を促すメッセージ」

として知らせようとしています。

 

もし豆もあいさんの生活の中に、そのような状況があれば、1度ゆっくり考えて、

次の一歩を選択してみるのも良いのかもしれませんね。

 

このたび豆もあいさんからリクエスチョンいただいた夢にはこのような診断をさせていただきました。

(これ以上の細かな診断はヒアリングをしっかりした方が適切な診断になるでしょう。)

この度のリクエスチョンが、ご自身の夢のメッセージ手紙を知る一助になれば幸いです。

ご質問誠にありがとうございました。        

                                   総合鑑定Myu☆







ふーむ。
あんなに短い夢で色んなことが分かるのですね。
誕生日や星座占いとかじゃなくて、実際に見た夢から占うので、現実味や思い当たる節が多々ありました。