というか、今日起きたら、髪の毛に揖保の糸 蜘蛛の糸がついていました。いつの間に。
さっきこの記事書こうとPCの前まで来たら、右の本棚に蜘蛛の糸がついてました。いつの間に。
なるほど。インター"ネット"だけに。分かります。
昔は、窓の外の屋根の下につけた風鈴の中に蜘蛛が住んでいました。
風鈴って言っても、下の紙の部分が取れちゃって、鳴らないんですけどね。
今回ほど大きい蜘蛛じゃないのですが、雨風も凌げるのでそこにいたのでしょう。
さらに、部屋の電気が点くと、窓からの明かりに虫が寄って来て、
その手前にある蜘蛛の巣に引っかかるという、知能犯だったのだと思われます。
朝起きると見事な蜘蛛の巣が張ってあって、触ると蜘蛛さんが寄ってくるという、一方的な遊びをしていたこともあります。
蜘蛛さんが巣を張る様子をずっと眺めてみたり・・・
巣の影響で、風鈴がこの形で止まってるときは笑わせてもらいました。