オレが守ってやる!
昼メシを食おうと弁当屋に行ったんですが、
別の客が店員の女性に
何やらボヤいているようでした。
「申し訳ございません! すみません!」
何があったのかわかりませんが、
店員さんが平謝りなのを見ると
店側に何か落ち度があったのかなぁ?
まぁ理由によるんでしょうけど、
自分の強い立場と相手の弱い立場を理解した上で
必要以上に文句を言うのって
あまり格好の良いものでは無い気もします。
というとこで僕の弁当ができあがりました。
「○番のお客様ぁ~・・・」
店員さんも心なしが元気が無さそう。
てなわけで、僕がとびっきりの笑顔で
彼女の傷ついた心を癒してあげよう!
「お待たせしましたぁ~・・・」
「やぁ!ありがとう!」
「ひぃ! すすす、すみませーん!」
店員さん、ビビりすぎ!
てか、僕の笑顔ってそんなに怖いですっけ・・・
別の客が店員の女性に
何やらボヤいているようでした。
「申し訳ございません! すみません!」
何があったのかわかりませんが、
店員さんが平謝りなのを見ると
店側に何か落ち度があったのかなぁ?
まぁ理由によるんでしょうけど、
自分の強い立場と相手の弱い立場を理解した上で
必要以上に文句を言うのって
あまり格好の良いものでは無い気もします。
というとこで僕の弁当ができあがりました。
「○番のお客様ぁ~・・・」
店員さんも心なしが元気が無さそう。
てなわけで、僕がとびっきりの笑顔で
彼女の傷ついた心を癒してあげよう!
「お待たせしましたぁ~・・・」
「やぁ!ありがとう!」
「ひぃ! すすす、すみませーん!」
店員さん、ビビりすぎ!
てか、僕の笑顔ってそんなに怖いですっけ・・・
亀VS人
家の近所に流れる川(ドブ川ですけど)を見てると、
えらく水位が下がってるのに気づきました。
「そいや最近、雨降ってないっけ?」
なんて見ていると、川に住んでいるらしい
日向ぼっこをしている亀を発見。
とその時、亀も僕に気づいた(?)のか、
こちらをじっと見ておりました。
「やぁ亀クン、こんにちわ^^」
しかし亀は無関心。
ということで亀の気を引きたくなり、
手を振ったりしてみたんですが、
亀はまるで置物のようにまったく動きません。
どうせなら動くとこを見てみるまで待とうと、
首を長くして見てました(今日も暇)。
えらく水位が下がってるのに気づきました。
「そいや最近、雨降ってないっけ?」
なんて見ていると、川に住んでいるらしい
日向ぼっこをしている亀を発見。
とその時、亀も僕に気づいた(?)のか、
こちらをじっと見ておりました。
「やぁ亀クン、こんにちわ^^」
しかし亀は無関心。
ということで亀の気を引きたくなり、
手を振ったりしてみたんですが、
亀はまるで置物のようにまったく動きません。
どうせなら動くとこを見てみるまで待とうと、
首を長くして見てました(今日も暇)。
アイスクリームと少年の兄弟
近所のスーパーがアイスクリームを
安売りしているらしいってので行ってみました。
アイス好きとしては
ここぞとばかりに買い込みましたよ、ハイ。
で、レジで待っていると
同じくアイスを手に持ったまだ幼い兄弟が
僕の後ろに並んだんですが、
僕のカゴを見て、
「にいちゃん! みてあれ! すっげーいっぱい!」
「うお! オレら、いっしょう かえないわ!」
一生買えないっておい・・・
ま、きっと少ないお小遣いで
どれを買うかですっごく悩んだであろう(?)彼らからすると、
僕のカゴが羨ましかったのかもしれません。
てか、せいぜいカゴに半分くらいなんですけど。
レジのお姉さんも、
「せ、せんにひゃくはちじゅブーーーーwww」
とか吹き出すし。
思わぬところでセレブ自慢をしてしまいました。
安売りしているらしいってので行ってみました。
アイス好きとしては
ここぞとばかりに買い込みましたよ、ハイ。
で、レジで待っていると
同じくアイスを手に持ったまだ幼い兄弟が
僕の後ろに並んだんですが、
僕のカゴを見て、
「にいちゃん! みてあれ! すっげーいっぱい!」
「うお! オレら、いっしょう かえないわ!」
一生買えないっておい・・・
ま、きっと少ないお小遣いで
どれを買うかですっごく悩んだであろう(?)彼らからすると、
僕のカゴが羨ましかったのかもしれません。
てか、せいぜいカゴに半分くらいなんですけど。
レジのお姉さんも、
「せ、せんにひゃくはちじゅブーーーーwww」
とか吹き出すし。
思わぬところでセレブ自慢をしてしまいました。