もいもいちょちょ(仮) -61ページ目

溺れる~

軽い気持ちで始めた筋トレを
けっこー必死になってやってしまい、
腕がプルップルになってしまうことは
男にはよくあることです(たぶん)。

で、そのままペットボトルの水を飲もうとしたら
腕プルプルで力が入らなくて、
口につけたまま勢いつけて持ち上げたら
中身を思い切りかぶってしまった、
ってのが今日の僕です。

その時の僕を客観的に見ると、
自分でもバカだと思います。

もう少し鍛えよう・・・(脳も)

関白宣言

基本、男らしさ(?)の一切無い僕なのですが、
夢というか希望としては朝目覚めたあと、

「おーいコーヒーいれてくれー」
「はーいアナター♪」

なんてのを夢見るわけです。

ま、おそらくですけど僕の場合は、

「おーいコーヒーいれてくれー」
「面倒やから自分でいれー、あーついでに私のもー」
「はーい奥さーん♪」

なんて感じになるかもですね。

ま、それはそれで悪くもないかなーと、
寝起き真っ暗な台所で作ったせいで
目分量大失敗の異様に苦いコーヒーを
飲みながら思いました。

文学青年

「吾輩は猫である、名前はまだない」(我輩は猫である)
「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」(平家物語)
「月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人なり」(奥の細道)

「目覚めると、もう昼の11時であった」(僕)

こう並べると文学作品になりませんかね?(なりません)
ちょい寝すぎた・・・

言い訳ちゃうもん

ベランダの朝顔に
自転車の空気入れが奪われました。
ツルが巻きついてます。

という理由で今日も外出ができません。

残念ですが仕方ないので昼寝します。
仕方なくですよ。

シューティングスター

そろそろ缶の殺虫剤の出が悪くなってきました。

「ス~・・・ゥゥゥ・・・」

気合が抜けてるなぁ・・・

しかし振ってみたところ
シャカシャカと音がするので、
まだ少しは残っていそう。

ということで逆さにしたり横にしたりとボタンを連射。

で、気分が高揚して(?)、
気分はすっかり西部劇のガンマン。

「シャッ!そこかっ!シャシャ!」

なんてやってたりしました。
オレってかっこいい・・・

でまぁ、こんな場面を大抵は誰かに見られるもんなんですね。

「忙しそうでいいね」

暇なんで新しいの買ってきます。