溺れる~
軽い気持ちで始めた筋トレを
けっこー必死になってやってしまい、
腕がプルップルになってしまうことは
男にはよくあることです(たぶん)。
で、そのままペットボトルの水を飲もうとしたら
腕プルプルで力が入らなくて、
口につけたまま勢いつけて持ち上げたら
中身を思い切りかぶってしまった、
ってのが今日の僕です。
その時の僕を客観的に見ると、
自分でもバカだと思います。
もう少し鍛えよう・・・(脳も)
けっこー必死になってやってしまい、
腕がプルップルになってしまうことは
男にはよくあることです(たぶん)。
で、そのままペットボトルの水を飲もうとしたら
腕プルプルで力が入らなくて、
口につけたまま勢いつけて持ち上げたら
中身を思い切りかぶってしまった、
ってのが今日の僕です。
その時の僕を客観的に見ると、
自分でもバカだと思います。
もう少し鍛えよう・・・(脳も)
関白宣言
基本、男らしさ(?)の一切無い僕なのですが、
夢というか希望としては朝目覚めたあと、
「おーいコーヒーいれてくれー」
「はーいアナター♪」
なんてのを夢見るわけです。
ま、おそらくですけど僕の場合は、
「おーいコーヒーいれてくれー」
「面倒やから自分でいれー、あーついでに私のもー」
「はーい奥さーん♪」
なんて感じになるかもですね。
ま、それはそれで悪く もないかなーと、
寝起き真っ暗な台所で作ったせいで
目分量大失敗の異様に苦いコーヒーを
飲みながら思いました。
夢というか希望としては朝目覚めたあと、
「おーいコーヒーいれてくれー」
「はーいアナター♪」
なんてのを夢見るわけです。
ま、おそらくですけど僕の場合は、
「おーいコーヒーいれてくれー」
「面倒やから自分でいれー、あーついでに私のもー」
「はーい奥さーん♪」
なんて感じになるかもですね。
ま、それはそれで悪く もないかなーと、
寝起き真っ暗な台所で作ったせいで
目分量大失敗の異様に苦いコーヒーを
飲みながら思いました。
文学青年
「吾輩は猫である、名前はまだない」(我輩は猫である)
「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」(平家物語)
「月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人なり」(奥の細道)
「目覚めると、もう昼の11時であった」(僕)
こう並べると文学作品になりませんかね?(なりません)
ちょい寝すぎた・・・
「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」(平家物語)
「月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人なり」(奥の細道)
「目覚めると、もう昼の11時であった」(僕)
こう並べると文学作品になりませんかね?(なりません)
ちょい寝すぎた・・・
シューティングスター
そろそろ缶の殺虫剤の出が悪くなってきました。
「ス~・・・ゥゥゥ・・・」
気合が抜けてるなぁ・・・
しかし振ってみたところ
シャカシャカと音がするので、
まだ少しは残っていそう。
ということで逆さにしたり横にしたりとボタンを連射。
で、気分が高揚して(?)、
気分はすっかり西部劇のガンマン。
「シャッ!そこかっ!シャシャ!」
なんてやってたりしました。
オレってかっこいい・・・
でまぁ、こんな場面を大抵は誰かに見られるもんなんですね。
「忙しそうでいいね」
暇なんで新しいの買ってきます。
「ス~・・・ゥゥゥ・・・」
気合が抜けてるなぁ・・・
しかし振ってみたところ
シャカシャカと音がするので、
まだ少しは残っていそう。
ということで逆さにしたり横にしたりとボタンを連射。
で、気分が高揚して(?)、
気分はすっかり西部劇のガンマン。
「シャッ!そこかっ!シャシャ!」
なんてやってたりしました。
オレってかっこいい・・・
でまぁ、こんな場面を大抵は誰かに見られるもんなんですね。
「忙しそうでいいね」
暇なんで新しいの買ってきます。