もいもいちょちょ(仮) -40ページ目

掴もうぜっ!

そりゃ温厚な僕だって、
握力の弱いUFOキャッチャーには
説教したくなりますよ。

たぶん10年ぶりくらいにやりました。
音楽が流れてる間中、ずっと

「ラーメン1個分・・・」

って思ってました。

たまには一杯

何気なく買った安売りな
洋酒入りチョコがあまりにうまくて、
つい、一気に全部食っちゃいました。

「あっはーんwww」

普通に酔って楽しくなっちゃいました。
酒が飲めない人って、割と安上がりかも。

様々な人間模様

僕の家の周りにはちょっとした遊歩道があるのですが、
歩いていると色んな人を見ることができて
なんだか想像が膨らみます。

まず、耳にイヤホンをさして
ひたすら黙々とウォーキングをしているお姉さん。
おそらく曲は、hitomi の LOVE 2000。
関係無いけど、僕らの世代はポータブル音楽プレイヤーのことを
みんなウォークマンと言います(たぶん)。

そして8歳くらいの男の子を連れて歩くママ。
あの年齢だとまだ、ママがでかける時は
僕も連れてって~、って言います。
けど彼の内心は、同級生に見られませんように。

で、連れ添って歩くご老人のカップル。
でもこの年代のおばあちゃんは、
おじいちゃんの2~3歩後ろを歩いているんですね。
ただし家では立場が逆(僕の両親の場合)

休憩所のベンチに座っている、制服姿の高校生のカップル。
男の子はチューしたい、女の子も待っているけど
まだ人がいっぱい歩いているんで日暮れを待っている。
でもそれまでにあまり会話が続かない。
あーくっそう、彼らの上空にだけ雨雲来い。

犬の散歩をさせているおばあちゃん。
犬の名前は、孫が付けたミルフィーユ。
ミルヒュ・・・ミルフェ・・・言いにくいったらありゃしない!
そしておばあちゃんだけの新たな名前、イヌ。

で、最後は僕です。

その遊歩道にはちょっとした水が吹き出る
噴水のようなものがあるのですが、
今日に限って水が出ていませんでした。

「ありゃ?これって出てないこともあんねや?」

と、覗き込んだ瞬間に水が吹き出てきました。

びっくりした。
僕の股間からも噴水が出そうになりました。

気に入らない作品

カップ焼きそばを作る際、
流し台のシンクに麺が流れて泣いた、
みたいな話はよく聞きますが、
今はもうあまり聞きませんよね。

メーカーもわかっているのか、
容器の形状もそうなりにくいように
作っているようです(たぶん)。

が、僕の場合はお湯を切るのに
力いっぱい振り回してたら、
容器ごと放り投げてしまいました。

壷を割る芸術家かよ。

メーカーさん、頑張ってくれ(責任転嫁)。

決断力

コタツを出すかどうかで
真剣に30分ほど悩みました。

※ 結局出しました、自堕落生活確定