遠心力の実験
インスタントの味噌汁を作って一口食べたら
地味に味が薄かったです。
そう、味噌が溶けきってないんですね。
で、箸でぐるぐるやってたら
具のワカメやらネギやらがくるんくるん回って、
「まわれま~われワカメネ~ギ♪」
なんて調子に乗って歌ってたら、
勢い付きすぎて汁ごと具が飛んで行きました。
こんな僕ですが、どなたか治療してください。
地味に味が薄かったです。
そう、味噌が溶けきってないんですね。
で、箸でぐるぐるやってたら
具のワカメやらネギやらがくるんくるん回って、
「まわれま~われワカメネ~ギ♪」
なんて調子に乗って歌ってたら、
勢い付きすぎて汁ごと具が飛んで行きました。
こんな僕ですが、どなたか治療してください。
来年のカレンダー
今年も色んな所から
来年のカレンダーを貰いました。
で、実際に使うものをと選んでいたら、
やはり予定のメモを書き込める
スペースがあるのが良いなぁと
ひとつ選んで壁に掛けてみました。
が・・・僕ってそんなに予定あったっけ?
ということで、1月1日のところに、
「今年は予定を作る」
と書いておきました。
来年のカレンダーを貰いました。
で、実際に使うものをと選んでいたら、
やはり予定のメモを書き込める
スペースがあるのが良いなぁと
ひとつ選んで壁に掛けてみました。
が・・・僕ってそんなに予定あったっけ?
ということで、1月1日のところに、
「今年は予定を作る」
と書いておきました。
さらに尊敬されたい
他人から尊敬されたい、
こんな欲求は誰にでもあると思います。
とはいえ、それがそう簡単で無いのは
皆さんもご存知の通り。
で、今日買い物中に見かけた男の子2人の会話から、
とても簡単な方法を思いつきました。
「なぁ・・・って知ってる?」
「知らーん」
「あれって・・・やねんでぇ!」
「おおお!そうやったのかー!」
コレです。
自分で質問して自分で回答するんです。
別名、チエちゃんに出てくるマサル作戦(ローカル?)
ところで皆さんは相対性理論というのをご存知でしょうか。
かのアイン・・・なんやっけ、って人が提唱した理論で、
なんやほれ、物体が動くってのは、
光の速さがこう、なんて言うのかほれ・・・
みんな!天ぷらのおいしい食べ方知ってる!?
ソースと醤油を両方かけるととてもおいしいよ!
こんな欲求は誰にでもあると思います。
とはいえ、それがそう簡単で無いのは
皆さんもご存知の通り。
で、今日買い物中に見かけた男の子2人の会話から、
とても簡単な方法を思いつきました。
「なぁ・・・って知ってる?」
「知らーん」
「あれって・・・やねんでぇ!」
「おおお!そうやったのかー!」
コレです。
自分で質問して自分で回答するんです。
別名、チエちゃんに出てくるマサル作戦(ローカル?)
ところで皆さんは相対性理論というのをご存知でしょうか。
かのアイン・・・なんやっけ、って人が提唱した理論で、
なんやほれ、物体が動くってのは、
光の速さがこう、なんて言うのかほれ・・・
みんな!天ぷらのおいしい食べ方知ってる!?
ソースと醤油を両方かけるととてもおいしいよ!
続・尊敬されたい
人間誰しも、他人から尊敬されたいという願望があるものです。
と、二人の子供を持つ、知り合いの美人ママとの会話。
「うちの子ら、野菜食べなくてねぇ」
「ほな僕、尊敬されまくるでしょうね、ふふふ」
「え?何で?」
「僕、セロリもピーマンも大好きですし!」
「そ、そうね・・・」
優越感~!(安上がり)
「でもあの子ら、ブロッコリーもニンジンも大好きよ?」
わぁ尊敬する~!(僕どっちも嫌い)
と、二人の子供を持つ、知り合いの美人ママとの会話。
「うちの子ら、野菜食べなくてねぇ」
「ほな僕、尊敬されまくるでしょうね、ふふふ」
「え?何で?」
「僕、セロリもピーマンも大好きですし!」
「そ、そうね・・・」
優越感~!(安上がり)
「でもあの子ら、ブロッコリーもニンジンも大好きよ?」
わぁ尊敬する~!(僕どっちも嫌い)
暗いんですって
実はかなり視力が悪い僕です。
若い頃のゲーム勉強のし過ぎで。
日暮れ時、遊歩道で杖をついて歩いている
よちよちと歩くおじいちゃんを見かけて、
「こう暗いと危ないかもなぁ」
なんて心配をしてたんですが、
その僕がバイク止めみたいなやつにぶつかって
思い切りコケてしまいました。
しかもそのおじいちゃんに、
「大丈夫かぇ?気ぃつけやー」
なんて声を掛けられてしまい、
地味に恥ずかしかったです。
人の心配してる場合ではなかった。
しかもおじいち ゃんだと思ってたら
どうやらおばあちゃんだったようです。
めっちゃごめん。
若い頃の
日暮れ時、遊歩道で杖をついて歩いている
よちよちと歩くおじいちゃんを見かけて、
「こう暗いと危ないかもなぁ」
なんて心配をしてたんですが、
その僕がバイク止めみたいなやつにぶつかって
思い切りコケてしまいました。
しかもそのおじいちゃんに、
「大丈夫かぇ?気ぃつけやー」
なんて声を掛けられてしまい、
地味に恥ずかしかったです。
人の心配してる場合ではなかった。
しかもおじいち ゃんだと思ってたら
どうやらおばあちゃんだったようです。
めっちゃごめん。