もいもいちょちょ(仮) -305ページ目

着眼点

「その独創的なダンスは何をヒントに?」
「お好み焼きにかつおぶしをふりかけた時ですね」

未来予想図

一度でも経験したかったのが、
彼女と二人乗りの自転車で土手を走るという青春。
もちろん帰る時のブレーキをキコキコ 5回で愛してるのサインも。

……というのを考えながら自転車乗ってたら
20年ぶりくらいにすっ転んだ。


※自転車の二人乗りはダメですよ

緻密な作業

爆弾処理のプロは、汁を全く跳ねさせずに
カレーうどんを食べる事ができそうな気がする。

この想い、キミに届けたい

声が低くて通らないのが悩みです。
コンビニで店員さんに、消毒液ありますか?と聞いたら、

「ショートケーキはこちらです」

と、丁寧にデザートコーナーまで連れてってくれました。

恐怖とは

薄暗い台所の下で成長しまくってるタマネギを発見した時。