目指せケータイ小説家
で、先ほどの知り合いと、今度はケータイ小説の話をしました。
「これからはブログよりもやっぱケータイ小説やって!」
どちらにせよ才能の無い僕には無理な話です。
「ほな、キミやったらどんな感じのん書く?」
「図書館→出会う→泥沼→記憶喪失→ダメかも→ハッピーエンド」
「ダメかもからハッピーエンドの流れが早すぎるがなっ!」
「いや、ここらで読者も飽きてくるからこれでエエねん!」
ケータイ小説ってこんなのでいいんでしたっけ……
「これからはブログよりもやっぱケータイ小説やって!」
どちらにせよ才能の無い僕には無理な話です。
「ほな、キミやったらどんな感じのん書く?」
「図書館→出会う→泥沼→記憶喪失→ダメかも→ハッピーエンド」
「ダメかもからハッピーエンドの流れが早すぎるがなっ!」
「いや、ここらで読者も飽きてくるからこれでエエねん!」
ケータイ小説ってこんなのでいいんでしたっけ……
ヤングな60歳
このブログを始めたことについて、知り合いと色々と語ってみました。
「いやもう、僕もまさかこの歳でブログデビューとか……恥ずかしい」
「うちのお父さん、60歳でツイッターデビューしはったで……」
素晴らしい60歳である……素直に尊敬(本当に)。
「いやいや、若いわキミのお父さん」
「50過ぎの女の人とツイッター仲間になったなう☆って喜んでた」
ちなみにその人のお父さん、
その女性とツイッターで仲良くなり過ぎて何を心配したか、
「当方、妻も子供もおりまして・・・」
と、何を言われたでもないのに、
ありもしない妄想に先走った返事をしたそうです。
「いやもう、僕もまさかこの歳でブログデビューとか……恥ずかしい」
「うちのお父さん、60歳でツイッターデビューしはったで……」
素晴らしい60歳である……素直に尊敬(本当に)。
「いやいや、若いわキミのお父さん」
「50過ぎの女の人とツイッター仲間になったなう☆って喜んでた」
ちなみにその人のお父さん、
その女性とツイッターで仲良くなり過ぎて何を心配したか、
「当方、妻も子供もおりまして・・・」
と、何を言われたでもないのに、
ありもしない妄想に先走った返事をしたそうです。
レアですものね
知り合いの所の女の子(6歳)と一緒に折り紙で遊びました。
「なにいろ が ほしい?^^」 ←かわいい
「あおいろ も ほしい?^^」 ←やさしい
「ほかにも すきないろ いってね^^」 ←ええ子やなぁ
「ほなねぇ、金色もろてええ?」
「それだけはあかああぁああん!」 ←大噴火
一枚しかない金色だけは断固として拒否されました。
「なにいろ が ほしい?^^」 ←かわいい
「あおいろ も ほしい?^^」 ←やさしい
「ほかにも すきないろ いってね^^」 ←ええ子やなぁ
「ほなねぇ、金色もろてええ?」
「それだけはあかああぁああん!」 ←大噴火
一枚しかない金色だけは断固として拒否されました。
世紀末覇者
「オレは胸に七つの傷を持つ男」
「な、なにー!」
「小学生の頃、先生の事をお母さんって呼んであだ名がママになった、
学校で飼ってた犬に散歩の途中で逃げられて終りの会で吊るし上げられた、
卒業文集に将来の夢をでかでかと全国制覇とだけ書いた・・・」
「そっちの傷?」
「な、なにー!」
「小学生の頃、先生の事をお母さんって呼んであだ名がママになった、
学校で飼ってた犬に散歩の途中で逃げられて終りの会で吊るし上げられた、
卒業文集に将来の夢をでかでかと全国制覇とだけ書いた・・・」
「そっちの傷?」