もいもいちょちょ(仮) -227ページ目

生涯学習

本を買ったら、通信教育で資格が取れる、
みたいな広告が入っていたので、
寝転びながらパラパラと見ていたら、
そのまんま寝てしまっていました。

カタログですらこんな調子では、
とてもじゃないが、僕に取れる資格は無さそうです。

この天気の良い日に

久しぶりに連絡のあった知り合いと、
クシャミが出そうでなかなか出ない時の
女性の表情の色気について、という、
なんともな話題で1時間ほど話せました。

夢に向かって走れ!

男の子の兄弟(9歳&6歳)を二人持つという、
とある美人ママとの会話。

「なんか兄弟二人で、将来の夢を語っててさ」
「ほうほう」
「下の子が、コックさんになりたいんだって」

コックさんとはえらくカッチョイイですよね。
よっぽど料理が好きなんでしょうか?

「でね、おいしいものをいっぱい作って」
「ふむふむ」
「それを低価格で提供するんですって」

なんともまた、しっかりとした夢ですな・・・

「でね、レストランには桜の木を植えるって」
「なぜに桜の木?」
「食べながらお花見してもらうんだって」

6歳にしてこの明確なビジョン・・・見習え僕!
お母さん、ほんとごめんなさい。

「そりゃまたしっかりした・・・んで、お兄ちゃんは何て?」

プロ野球選手?
はたまたJリーガー?

何にせよ、この弟君の兄なだけに、もっとすごい夢が・・・

「トカゲをいっぱい捕まえる、だってさ」
「なんでトカゲっ!?」

「で、チーターになってジャングルで過ごすって」

お兄ちゃん、それは遺伝子レベルで無理な話ですわ。

「てか、なんでチーターやねやろ・・・」
「さぁ? 足が速いからじゃない?」

ママもそれでいいのかはともかく・・・

ちなみに僕の小さかった頃の将来の夢は、
ルービックキューブのプロ(しゃかしゃか揃えられる人)でした。

たまにはピクニックでも

今日の大阪は、とんでもない良い天気です。

せっかくの連休ですし、できれば彼女と、
彼女が作ったお弁当なんてのを持って
ピクニックなんか行ってみたいですね。

んで彼女に口を開けて、

「ハイあ~んして^^」

なんて食べさせてもらったりして!!

の前に、大口を開けるのなら
虫歯の治療もしておかねばならないという、
妄想ですらわかる現実の厳しさ。

2分の1

最近は、カロリー半分のマヨネーズが
おいしくなくなってきたという、
そんなグルメな舌になってきました。

ではなく、単なるデブな舌になりつつあります。

安売りだからって、3本も買ってくるんじゃなかった・・・