もいもいちょちょ(仮) -214ページ目

予定は未定にして決定にあらず

カレーを作ろうと、
肉、たまねぎ、じゃがいも、にんじんを煮て、
あとはルゥを買いに行くだけ、という段階で
面倒臭くなって醤油をいれて肉じゃがにした、
というのはまさに僕です。

物忘れ以前の問題

今日は日曜日なのをわかっているにも関わらず、
明日が月曜日なのを忘れていた、
なんてことがつい先ほどありました。

月曜までにやんなきゃなんないことがあります、ひぃ!

どうせなら大きく育て

近所の畑の、背丈2メートルはあろうかというひまわりと、
我が家のベランダのプランターで咲いている
30センチ程度のひまわりが
まったく同じ種(出所も我が家)という事実に
愕然としました。

そりゃ土台が違うのはわかりますけど・・・
僕のマイナスオーラのせいじゃないですよね?

映画化希望

「ドラえもんの次の映画のタイトルを考えよう」
「何を唐突に」

「ドラえもん のび太の 雲の上の城」
「聞けよ」

「ドラえもん のび太の なんか城」
「何の城や」

「ドラえもん のび太の 宇宙開発事業団経費削減」
「夢ないな」

「飽きた」
「飽きるの早っ!」

「文句ばっかりやがな」
「考えるんならもっとありそうなのな」

「ドラえもん のび太の 海底王国」
「お、それっぽいけど、もうひとひねり」

「ドラえもん のび太の 海底わかめ王国」
「わかめって・・・で、どんな話さ」

「わかめ王国の王女が、敵対するこんぶ帝国にさらわれるねん」
「ん、それで?」

「で、わかめ王国兵士たちが、こんぶ帝国に乗り込む」
「ほうほう」

「そして、こんぶ兵士のある弱点を突くわけよ」
「その弱点とは?」

「こんぶは海底に生えてるんで動けない、そこを突く」
「ふむ?」

「で、わかめ兵士とわかめ王女の恋が」
「ちょっと待て」

「何よ?」
「こんぶは動けないって、わかめも動かれへんど?」

「え?」
「え?」

※ 昨日、知り合いとしていた会話を脚色アリで再現

星に願いを

今日は織姫と彦星の、年に一度のデートの日、七夕です。
ただ残念ながら大阪は今日、雨降りなんですね。

ちなみに七夕に降る雨を「催涙雨(さいるいう)」と言い、
雨で天の川を渡れない織姫と彦星が流す涙をそう言うんだとか。

残念でしたね!(ひがんでません)

さて、例によってこんなラブラブカップルを
羨ましがっても仕方ないので、
せっかくなんだから願い事でもしようかと。

何がいいかなぁ・・・なんてふと気付いたのが、
七夕ってラッキー7並びの日じゃないですか。

こんな日にこそロト6を買うべきだと!

いやー、今日はツイてるぞぉ、きっと当たるぞぉ・・・
って思ったんですけど、

今日は誰が買ってもラッキー7デー

なのに買う段階で気付きました。

こんなマヌケな僕に似合う織姫は、
しっかり者で賢い女性が良いかと思います。
あ、ついでに加えてぷりんぷりんも。

お星様お願いします。