もいもいちょちょ(仮) -21ページ目

寝不足なのは仕方ない

連日のオリンピック中継で
寝不足だという方も多いと思います。

ちなみに僕もそうなのですが、
僕は違う理由でもうひとつ、
寝不足の原因があります。

なぜかケツが痒いということです。

ここしばらく、夜中に痒くて目が覚めるんですよね。

乾燥肌な体質では無いと思うんですけど・・・
おっさん脂により、いつもねちょってるし。

まぁおかげで、

「いやぁん!ボリボリ」

なんて感じで目が覚めると、
ちょうど日本人選手の出番やった、
ってことが2回ほどありました。

そのうち1回が、あのジャンプ団体での銅です。

おめでとうございます(何が?)

祝・さらに銅

またもや日本がソチオリンピック、
ジャンプ男子団体で銅メダルを獲得しました。

ちなみにこの競技で日本がメダルを取るのは
1998年、長野オリンピック以来、
4大会16年ぶりということです。

ちなみにその時のオリンピックも
僕はテレビでしっかりと見ていました。

なんとあれから16年も経つのか、うひい!

当時は時差がなくて良かったなぁ。

何はともあれ、ジャンプ団体の
清水礼留飛(れるひ)、竹内択、伊東大貴、
そして葛西紀明の4選手の皆さん、
おめでとうございます。

勇気と自信と希望と

こないだのスキージャンプ、
葛西紀明選手が41歳ということで、
勇気や希望を持てたという同世代の方も
多かったのではないでしょうか?(僕もそうです)

んで話は変わりますけど、
僕は昨日、家で履いているスウェットなズボンが
ずり落ちてくるという現象に悩んでいました。

実はパンツのゴムがゆるかったのは
その前日の風呂上りに知っていたんですが、
それにしてもズボンまで一緒にズレるとは?

んでその夜、やっと理由がわかりました。
どうもズボンを前後逆に履いていたようです。
(ポケットに手をつっこんでわかった)

それにしても一日中気づかないとは・・・
という話を知り合いのYさんにしてみたところ、

「それは同世代の人に自信を持ってもらえるね」
「え?何でですか?」

「こいつよりはマシやなぁ、みたいな」

さて、まだまだ続くオリンピック、
日本選手の皆さん、僕に夢と希望とぉ!

祝・もひとつ銀

ソチオリンピック、ノルディックスキーの
ジャンプ男子ラージヒルにおいて、
日本の葛西紀明選手が銀メダルを獲得しました。

41歳という年齢、
自身にとって7度目のオリンピック出場、
さらにはメダルを獲得となると
もう頭が下がりますねぇ。

僕もせめて身体くらい鍛えねば。
ついでに脳も鍛えねば・・・(脳は中2)

ちなみに僕の場合、電車の駅の階段なんかを
一段飛ばしてジャンプするだけで
息が切れます。
恐るべし駅階段ラージヒル。

まぁ僕の場合、体力よりも頭脳で勝負するタイプですので。
ってさっき脳は中2って言ったけど。

何はともあれ葛西紀明選手、銀メダルおめでとう!

祝・金メダル

ソチオリンピック・フィギアスケート男子で
羽生結弦(はにゅうゆづる)選手が金メダルを獲得しました。

ちなみにフィギア男子での金メダルは史上初とのこと。

19歳でこの快挙、しかも金なのに
自分の演技に納得ができなかったという
あくなき向上心、おまけにイケメン。

それなのに僕はというと、
イケメン以外に共通点が見つからない、うう。

・・・ごめん、なんかスベった!(スケートネタだけに)

何はともあれ、よく頑張ってくれました。
羽生結弦選手、おめでとうございます。