逆襲のポット
コーヒーを飲もうとポットのスイッチを押すと、
「ウィーンウィーンしゅごごご・・・」
というマヌケな音で、コップに半分というところで
お湯が尽きてしまいました。
お湯の量を確認しなかった自分に
マヌケと言われているような気がしました。
「おのれポットの分際でぇ!」
などと文句を言いながらなみなみに水をいれ、
しばらくして確認しにいったら
水をいれすぎていたのか、
あたり一面が噴出したお湯まみれに・・・
という、やっぱりマヌケな日曜日の僕でした。
「ウィーンウィーンしゅごごご・・・」
というマヌケな音で、コップに半分というところで
お湯が尽きてしまいました。
お湯の量を確認しなかった自分に
マヌケと言われているような気がしました。
「おのれポットの分際でぇ!」
などと文句を言いながらなみなみに水をいれ、
しばらくして確認しにいったら
水をいれすぎていたのか、
あたり一面が噴出したお湯まみれに・・・
という、やっぱりマヌケな日曜日の僕でした。
またも二度手間
腹が減ったんでと、コッペパンみたいなのがあったので
ちょいと包丁で切れ目をいれ、
マヨネーズとキャベツを詰め込んで
蒸し器で蒸かしてみました。
のに、テレビ見てたらすっかり忘れてて、
気づいたらパンが餅みたいにふやけてまして・・・
濡れたパンってうまくないですね。
というわけでそれをオーブントースターで焼いてみました。
もう料理とかするのやめた。
ちょいと包丁で切れ目をいれ、
マヨネーズとキャベツを詰め込んで
蒸し器で蒸かしてみました。
のに、テレビ見てたらすっかり忘れてて、
気づいたらパンが餅みたいにふやけてまして・・・
濡れたパンってうまくないですね。
というわけでそれをオーブントースターで焼いてみました。
もう料理とかするのやめた。
涼しくなってきました
我が家の冷蔵庫は夏場はまったく冷えないんですけど、
ちょっと涼しくなってきた今頃からなら
しっかり冷蔵も冷凍もしてくれます。
というわけで、やっとアイスを買える時期になりました。
ですが、涼しく寒くなってきた今頃からは
アイスを買う気にもなれませんね。
なんかうまくいかんなぁ・・・
ちょっと涼しくなってきた今頃からなら
しっかり冷蔵も冷凍もしてくれます。
というわけで、やっとアイスを買える時期になりました。
ですが、涼しく寒くなってきた今頃からは
アイスを買う気にもなれませんね。
なんかうまくいかんなぁ・・・
ふと疑問
指のささくれ?ささむけ?が妙に気になって、
ちょっと行儀悪いのかも知れないんですけど
歯でちょこちょこっと噛み切ってたら、
それを見ていたYさんが、
「なん?カルシウム補給か?」
この年齢になっても伸びた 爪を
歯で切るなんて思われている
自分のキャラがもひとつ悲しくなりました。
そういえばこれって、みんなどうやって
処理してるものなのでしょう、はてほて・・・
ちょっと行儀悪いのかも知れないんですけど
歯でちょこちょこっと噛み切ってたら、
それを見ていたYさんが、
「なん?カルシウム補給か?」
この年齢になっても伸びた 爪を
歯で切るなんて思われている
自分のキャラがもひとつ悲しくなりました。
そういえばこれって、みんなどうやって
処理してるものなのでしょう、はてほて・・・
201×年 夏公開
「ジブリの次の映画のタイトル予想しようぜ」
「何を唐突に」
「ストロンガーマッスルUSA」
「そんな夢なさそうなんありえへん」
「美少女戦隊むちむちプリン」
「方向性がちゃう」
「プリン・ピーンクっ!イエローっ!」
「聞けって!」
「いちお勧善懲悪なファンタジーやん」
「やからもっと夢あるような・・・○○の○○、みたいな」
「まるまるのまるまる?」
「そそ、天空の城ラピュタとか、魔女の宅急便とか」
「は・か・た・の・塩っ!」
「面倒くさい」
「文句ばっかりやがな」
「もうちょいありそうなんな」
「虹色のいちごジャム」
「まぁええわ・・・で、どんな話やねん」
「いや昨日さ、冷蔵庫開けたらさぁ」
「ふむ」
「いつ買ったのかわからん、ものすごい色のいちごジャムが・・・」
「捨てろよ」
※ 今回も知り合いとの会話を脚色アリで再現
「何を唐突に」
「ストロンガーマッスルUSA」
「そんな夢なさそうなんありえへん」
「美少女戦隊むちむちプリン」
「方向性がちゃう」
「プリン・ピーンクっ!イエローっ!」
「聞けって!」
「いちお勧善懲悪なファンタジーやん」
「やからもっと夢あるような・・・○○の○○、みたいな」
「まるまるのまるまる?」
「そそ、天空の城ラピュタとか、魔女の宅急便とか」
「は・か・た・の・塩っ!」
「面倒くさい」
「文句ばっかりやがな」
「もうちょいありそうなんな」
「虹色のいちごジャム」
「まぁええわ・・・で、どんな話やねん」
「いや昨日さ、冷蔵庫開けたらさぁ」
「ふむ」
「いつ買ったのかわからん、ものすごい色のいちごジャムが・・・」
「捨てろよ」
※ 今回も知り合いとの会話を脚色アリで再現