もいもいちょちょ(仮) -180ページ目

まだ引っ張ります

今年も売れ残ったクリスマス商品を期待して
近所のスーパーに行ってみたのですが、
完全に正月用の品揃えになっていました。

こんな感じで僕のイベント事は、
常に1日~2日遅れです。

そか、ほなサンタは今夜来るんやわ。
嫁か現金持って(まだ諦めてない)。

今年も以下略

ま、今年も結局サンタは来ませんでした。
グレてやる!

そういえばこの、サンタさんは(略)というのは
みなさん、どれくらいの年齢で気づいたものなのでしょうか。

僕も・・・そうですね、5~6歳のころには
手紙に欲しいものを書いて、寒い夜空に向かって
お祈りっぽいことをした記憶があります。

僕にもこんな、ピュアでプリティーなマックスハートの
時期もあったのですよ。

ちなみに当時、手紙に欲しいと書いたのがラジコンカー。
ところがどっこい、朝起きて枕元にあったのは
ボタンを押せばただ前に進む車のおもちゃでした。

泣きました。

ちなみにこの時、なぜか親が猛烈な言い訳をしていまして、
その頃からですかね、僕が社会に背を向けた
レジスタンスな人間になったのは。

ただいま思えば、親もそんなややこしいおもちゃを言われても、
なんのこっちゃかわかんなかったんだと思います。

もし仮に自分が子供からポケモンのなんちゃらをねだられても、
おもちゃ屋に行って、

「ポケモンを下さい!」

って言いそうだなぁ。

今年の願いは

さて、いよいよクリスマスも明日になりましたね。

だから何なのよ!

と、毎年同じようなネタになりますけど、
今年こそは僕のとこにもサンタさんが来ますように。

去年は確か・・・そうそう、ぷりんぷりんの嫁でしたっけ。
結局サンタは来なかったんだよなぁ、うむう。

ちなみにココでよく話題にしている、
いつもネタを貰っている知り合いの美人ママですが、
彼女のところも上の子(9歳)の方が、
そろそろサンタの正体に気づいている感じだそうです。

こういったところでの子供の成長を感じるのは
なんだかちょっと寂しい気もしますねぇ。

いやいやお兄ちゃん、きっとサンタはいますよ。

というわけで今年の僕の願いはぷりんぷりんな嫁ではなく、
現金がいいです。ロトの当たりとか。

金さえあれば嫁だって来るであろう!

という、成長しきったおっさんの願いは
何ともドス黒い感じで開き直ってみます。

心中お察しします

この時期の休日になると僕くらいの年齢の知り合いは、
子供のプレゼントを買いに行ったりな
休日になるんだそうです。

そんなわけで僕の知り合いの美人ママも
買い物に行くんだそうですが、
なぜか子供らを連れての買い物とのこと。

「ポケモンのなんちゃらカードが欲しいねんて」

しかしママが一緒に買うとなると、
サンタからのプレゼントになりませんよね・・・?

「あいつらさー、サンタさんに頼むとなるとさ」
「ふむ・・・」

「無茶なプレゼント要求するのよ!」

例えば発売前のやつだとか、らしいです。
ん、やはりサンタは万能と思われているのか・・・

「しかしそうなるとクリスマス本番はどうすんの?」
「本番は長靴のお菓子でいいのよ」
「ほう、そうなるのか」

「今年のサンタは全国共通で長靴のお菓子になったらしい!」

なんというか、サンタの世界(?)も色々大変なんですねぇ・・・

冬至といえば

今日は冬至、一年で昼の時間が一番短い日、だそうです。

で、冬至といえば柚子湯ということで、
風呂にいれてみようかとスーパーで
柚子を買おうとしたのですが、思ってたよりも高く、
どうせなら食えるミカンにしようとしたのですが
剥いて食べるのも面倒くさいなぁと、
結局ミカンの缶詰を買ってきたのは僕です。

冬至の話を忘れてた。