どっちなんでしょう・・・
一度気になりはじめると、どうにも落ち着かな い、
なんてことありますよね。
買い物帰りにいつもの遊歩道を歩いていると
道の脇にしゃがみ込んで、
花を見ているおじいちゃんと、
1歳くらいのお孫さんかなぁ・・・がいたんですが、
男の子か女の子かわかりませんでした。
まだこれくらいの歳だと、
後姿だけではどちらかわかりませんよね。
なんて思っていたら、ほんとになんか気になるな・・・
しかもおじいちゃん、
「ほら虫さんおるなぁ、ねぇみっちゃん^^」
「みつお」「みつこ」どっちでもいけるし。
余計に気になりました。
なんてことありますよね。
買い物帰りにいつもの遊歩道を歩いていると
道の脇にしゃがみ込んで、
花を見ているおじいちゃんと、
1歳くらいのお孫さんかなぁ・・・がいたんですが、
男の子か女の子かわかりませんでした。
まだこれくらいの歳だと、
後姿だけではどちらかわかりませんよね。
なんて思っていたら、ほんとになんか気になるな・・・
しかもおじいちゃん、
「ほら虫さんおるなぁ、ねぇみっちゃん^^」
「みつお」「みつこ」どっちでもいけるし。
余計に気になりました。
遠くへ行きたい
僕よりほんのちょっぴり頭の良い知り合いと、
錯覚について話すことがありました。
錯覚の代表例(?)と言えば、
散髪屋にある例のあのポールですよね?
「子供の頃あれがさー」
「うむ」
「どこから出て来て、どこへ消えるのかが不思議で」
「そやなぁ」
「ほんまドコに行くのかと」
子供の頃はほんと不思議でした。
「ん、まぁ目の錯覚というのはウンヌン」
「ふむ」
「脳が映像を補正しようとするのがなんちゃら」
「ふ、ふむ・・・」
「そもそも錯覚とは視覚聴覚だけでなくのうんちゃら」
ただ散髪屋のポールがどこへ行くかという話を振っただけで、
いったいこの話はどこまで行くのかと、
ずっと心配して聞いていました。
錯覚について話すことがありました。
錯覚の代表例(?)と言えば、
散髪屋にある例のあのポールですよね?
「子供の頃あれがさー」
「うむ」
「どこから出て来て、どこへ消えるのかが不思議で」
「そやなぁ」
「ほんまドコに行くのかと」
子供の頃はほんと不思議でした。
「ん、まぁ目の錯覚というのはウンヌン」
「ふむ」
「脳が映像を補正しようとするのがなんちゃら」
「ふ、ふむ・・・」
「そもそも錯覚とは視覚聴覚だけでなくのうんちゃら」
ただ散髪屋のポールがどこへ行くかという話を振っただけで、
いったいこの話はどこまで行くのかと、
ずっと心配して聞いていました。