もいもいちょちょ(仮) -177ページ目

損したお徳用

妙にでっかい袋のお徳用ポテチを
買って置いてたら、みんなに奪われて
結局は普通の袋のぶんくらいしか
残りませんでした。

ぬるぬる

滑り止めの缶スプレーが油か何かでぬるぬるで、
使おうとしたら滑って落としてしまいました。

という、なんだかよくありそうなネタで
今日は僕も綺麗にスベってみたいと思います。

どっちなんでしょう・・・

一度気になりはじめると、どうにも落ち着かない、
なんてことありますよね。

買い物帰りにいつもの遊歩道を歩いていると
道の脇にしゃがみ込んで、
花を見ているおじいちゃんと、
1歳くらいのお孫さんかなぁ・・・がいたんですが、
男の子か女の子かわかりませんでした。

まだこれくらいの歳だと、
後姿だけではどちらかわかりませんよね。

なんて思っていたら、ほんとになんか気になるな・・・

しかもおじいちゃん、

「ほら虫さんおるなぁ、ねぇみっちゃん^^」

「みつお」「みつこ」どっちでもいけるし。
余計に気になりました。

遠くへ行きたい

僕よりほんのちょっぴり頭の良い知り合いと、
錯覚について話すことがありました。

錯覚の代表例(?)と言えば、
散髪屋にある例のあのポールですよね?

「子供の頃あれがさー」
「うむ」

「どこから出て来て、どこへ消えるのかが不思議で」
「そやなぁ」

「ほんまドコに行くのかと」

子供の頃はほんと不思議でした。

「ん、まぁ目の錯覚というのはウンヌン」
「ふむ」

「脳が映像を補正しようとするのがなんちゃら」
「ふ、ふむ・・・」

「そもそも錯覚とは視覚聴覚だけでなくのうんちゃら」

ただ散髪屋のポールがどこへ行くかという話を振っただけで、
いったいこの話はどこまで行くのかと、
ずっと心配して聞いていました。

しつこく初

本年度、初めて洗髪でリンスを使ったら、
微妙に長い前髪がサラサラしすぎで
何をするにもチラチラとうっとーしーです。

というわけで今年はもうリンスしません。
の前に散髪しろってな、ごめん。