勢い余って
道でスケボーに両手を乗せて
ぞうきんがけみたいな感じで
走っていた子供を見たんですが、
コントロールを失ったんでしょう、
転んで泣いてるのを見ました。
1upキノコを追いかけて
崖から落ちるのって
あんな感じだったかなーと、
ふと思い出しました。
なんて余裕こいてたら
ガードレールにヒザをぶつけて、
びっくりするぐらいの
涙が出たってのは僕です。
ぞうきんがけみたいな感じで
走っていた子供を見たんですが、
コントロールを失ったんでしょう、
転んで泣いてるのを見ました。
1upキノコを追いかけて
崖から落ちるのって
あんな感じだったかなーと、
ふと思い出しました。
なんて余裕こいてたら
ガードレールにヒザをぶつけて、
びっくりするぐらいの
涙が出たってのは僕です。
心の栄養
道に豪華な花の咲いている
花壇を見つけまして、
しばらくしゃがんで見とれていました。
で、その花壇の脇にも小さな花が
いくつか咲いているのを発見しました。
花壇のほうはちゃんと手入れされてても、
こっちの花は栄養ももらってないんだろうなぁ。
でもキミらのそんな一生懸命な姿に
僕の心には栄養をもらえたよ・・・フフフ。
なんてカッコイイ自分を演じていたら
いつの間にか蚊にめちゃくちゃ刺さ れてまして、
僕も蚊に栄養を与えてきました。
まだ蚊っておるんやなぁ・・・(ボリボリ)
花壇を見つけまして、
しばらくしゃがんで見とれていました。
で、その花壇の脇にも小さな花が
いくつか咲いているのを発見しました。
花壇のほうはちゃんと手入れされてても、
こっちの花は栄養ももらってないんだろうなぁ。
でもキミらのそんな一生懸命な姿に
僕の心には栄養をもらえたよ・・・フフフ。
なんてカッコイイ自分を演じていたら
いつの間にか蚊にめちゃくちゃ刺さ れてまして、
僕も蚊に栄養を与えてきました。
まだ蚊っておるんやなぁ・・・(ボリボリ)
お母さん心配してるよ?
「うちん子のお友達が遊びに来るのはいいんだけどね」
「ふむ」
「夢中になると周りが見えなくなる子っぽいというか」
「つまり、ゲームとか始めると生返事とか」
「そそ、それそれ!」
「○○君カルピス置いとくよー、「ん・・・」 みたいな」
「それそれ・・・」
「もう遅いからお母さん心配してるよー、「まだ大丈夫」 とか」
「それもある・・・」
という話を知り合いの美人ママがしてたな~、
ってのを、弁当屋で弁当を買ったあと、
手に下げたまま延々と
レジのお姉さんと喋っていて、
「お弁当冷めますよ?^^;」
と言われた時に思い出しました。
「ふむ」
「夢中になると周りが見えなくなる子っぽいというか」
「つまり、ゲームとか始めると生返事とか」
「そそ、それそれ!」
「○○君カルピス置いとくよー、「ん・・・」 みたいな」
「それそれ・・・」
「もう遅いからお母さん心配してるよー、「まだ大丈夫」 とか」
「それもある・・・」
という話を知り合いの美人ママがしてたな~、
ってのを、弁当屋で弁当を買ったあと、
手に下げたまま延々と
レジのお姉さんと喋っていて、
「お弁当冷めますよ?^^;」
と言われた時に思い出しました。
濃縮タイプ
知り合いのYさん曰く、
洗濯の柔軟剤なんかの
「濃縮タイプが信用できひん!」
だそうで、普通のタイプと
同じ量をいれたりするんだそうです。
ま、なんとなく気持ちは
わからなくもなかったり。
でも今日のYさんは、
服から妙に甘ったるい匂いがしてて
困ってました。
洗濯の柔軟剤なんかの
「濃縮タイプが信用できひん!」
だそうで、普通のタイプと
同じ量をいれたりするんだそうです。
ま、なんとなく気持ちは
わからなくもなかったり。
でも今日のYさんは、
服から妙に甘ったるい匂いがしてて
困ってました。
蜘蛛の子を散らすように
道を歩いていると、小さな子供らが
何やらしゃがみこんでいて、
「くも やー! くも の ぼす やー!」
「きゃー!」
なんて叫んでいました。
で、どうせゲームか何かかと思って
何気なくチラっと見てみたら、
本当に手の平くらいのクモがいました。
ちょっとちびった・・・
で、これはネタになるかなーと
歩きながら考えていたんですが、
特にオチも何も無い話ですよね。
と思っていたら道端に
軍手が落ちているのを発見。
「これをクモって言ってたら面白かったのに」
なんてニヤニヤしていたら
前を歩いてくる人達と目が合ってしまい、
蜘蛛の子を散らすように逃げられました。
何やらしゃがみこんでいて、
「くも やー! くも の ぼす やー!」
「きゃー!」
なんて叫んでいました。
で、どうせゲームか何かかと思って
何気なくチラっと見てみたら、
本当に手の平くらいのクモがいました。
ちょっとちびった・・・
で、これはネタになるかなーと
歩きながら考えていたんですが、
特にオチも何も無い話ですよね。
と思っていたら道端に
軍手が落ちているのを発見。
「これをクモって言ってたら面白かったのに」
なんてニヤニヤしていたら
前を歩いてくる人達と目が合ってしまい、
蜘蛛の子を散らすように逃げられました。