もいちのCR GARO講座(その18)-バルチャスリーチ | もいちのオケラ日記

もいちのCR GARO講座(その18)-バルチャスリーチ

昨夜のレバーオンのエブさん凄かったね。

実際収録の時に見に行ってたから知ってましたが、

わずが2本であれだけ当たれば超ラッキーですなぁ。

やっぱ牙狼は良くも悪くもすごい台ですね。



さて今回はバルチャスリーチです。


もいちのオケラ日記-バル1

阿門法師のこのセリフからスタート。

魔戒騎士や魔戒法師が駒を使うゲーム。

相手の駒の上に自駒を乗せ「カツン」と立てればバトルスタート。

思念のみによる戦いで、負ければ駒が消滅する。


出現率は252.3分の1。


このリーチでのポイントは3つ。

まずはこのシーン

もいちのオケラ日記-バル2

駒を立てるところ。

通常はですが

もいちのオケラ日記-バル2-1

だと少しだけチャンス。

もいちのオケラ日記-バル2-2

だとかなりチャンス。

発展の期待大です。

もいちのオケラ日記-バル2-3

金色の文字だと表示のとおりプレミアム当たりです。



次のポイントはこのシーン

もいちのオケラ日記-バル3

このあと二人の「手」のアップになります。

もいちのオケラ日記-バル3-1

「印」を結んでいれば少しだけチャンス。少しだけね。

もいちのオケラ日記-バル3-2

「じゃんけん」しれてばプレミアム当たり。



最後がこのシーン

もいちのオケラ日記-バル4

鋼牙が阿門法師に負けた後、台に頭を「ガン」と打ち付ける時。

もいちのオケラ日記-バル4-1

グラスに赤酒(ワインではない)が満タンだと

少しだけ発展に期待できるかも。ガセもあり。

もいちのオケラ日記-バル4-2

グラスが空だと発展確定です。

エンブレムが閉じて3D系リーチへ。

発展先に期待しましょう。


バルチャスリーチはチェックポイントが3つありますので、

見逃さす、ちゃんと見てれば少し期待出来るかもしれませんね。