今日はもうベッドの中о





上野を出る時の話о




本屋に寄ろうとしたо




『〇〇〇書店』



って看板があり、地下に続く階段о




ちょっと上からのぞくと、結構繁盛していて、



少し穴場みたいでラッキーと思うо




階段で男の人とすれちがうо




ちらちらみられるо




『あたしに気付いた!?』




とか思ったけど、男の人は不思議そうに私をみるо




店にはいるо




今度はお店の中のおじさん方にみられるо





・・・まぁ気にせずに物色о




女性誌がひとつもないо









小説コーナーо





『少女凌〇』




ひー!!




なにこのコーナーо




『少女〇辱』




の隣




『〇〇〇〇〇』





全部『ピー』(放送禁止)




ほかも見るо




DVDо




もしや・・・





!!?




『〇〇〇〇』





ひー☆☆☆☆





店をでるо




ここは・・・





男性誌専門とかかいてあるしー!





・・・





自分でもわかるくらい顔を赤く、そして熱く、




私は丸井へ向かったとさ・・・









『りょうじょく』ってなに?