どーも、ほいもちです(*´ω`*)
また結構空いたね…お久しぶりです!!
そしてやはり上の子8歳下の子1歳11ヶ月
女の子ふたり育児は相変わらずわちゃわちゃです![]()
5、6月も必死過ぎてあまり記憶がありません(笑)
気付くと「ええ!?もう今月おわり!?」な日々
もーね、「在る」だけで精一杯よ、
どう「在りたい」か、なんて考えてる暇も余裕もございませんわ。
とはいえね、前回のブログから今まで新たに挑戦したことけっこーあって。
まずファミサポ!
1回預けてみて、ちょっとご年配の方なんだけれども、2時間大丈夫そうだったから、またあのサポーターさんにお願いしよかな〜…
と、思ってたらね。
そのサポーターさんが別のお宅の子供を預かりしててしかもその場所がいわゆる支援センターとかこども館とかで。
まあよくあるらしいのでご挨拶したんだけど、私が帰る際にその敷地から出たら、外でこども抱っこして寝かしつけされてて![]()
ぐずっちゃったらしいのだけど、
いや結構大通り沿いだし蒸し暑いし…なぜに屋内でやらん??と思っちゃって。
もしね、自分が「この施設内なら涼しいし遊べるし、見ててもらえるなら安全安心」と預けたのに、実際は車通りの多い通り沿いの歩道脇で我が子が抱き抱えられてるのを考えたら…
うーん、やめとこっかなあ!!
ってならない??チビちゃんおるおかーさんたち!!
多分ファミサポに電話して新しいサポーターさん紹介してもらうついでにやーんわりチクったほうが良い案件なんじゃないか…??とも思ってはいる。
昔の人はちょっと感覚違うこと多いからな。
まあ自分ももう40なるから、人の事ぁとやかく言えんけど… でもね![]()
なーんかあってからじゃ遅いからね。うまくやろ
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で、ファミサポだとまた面談して予定組んで…
いやもーむり!限界!!!
って時が直近であって、近隣にファミサポのおおよそ倍の相場だけど預けられる場所がある事を知り、
預けました!速攻(笑)
もーね、四の五の言ってらんねーの!俺がダメんなるわい!!
ってことで2時間ちょっと預けてひとりカラオケとひとり焼肉行ってきました
2年ちかくぶり
ってか2人目産んでから行ってねーやれてねー事だらけで、もはや凄い(笑)
たとえ下の子預けられても、上の子いるからどうしてもひとりで動くのってムズカシイ。
上の子ももう小学2年生なんだけど、すっごい、甘えたさんっていうかママだぁ~い好き
ちゃんで
学校から帰るとずーーっと喋ってる
ゲームするとき以外は(笑)
いや、ゲームしてる時も私に向かって「ねえみてママ、これさあ」「みてー!ほらこの建物がねえ」とちょこちょこ語りかけてくるなあ…
で、土日ひとりでちょっと出たいときも
「ママと遊んでない」
「今週2人で出かけてない」
と言っては私の1人時間を妨害(笑)する始末
私は実家が自営業で、親がいつも自宅一階の店舗で働いてたから学校から帰宅するといつも上の階でひとりで、それが当たり前だったのよね
だからひとりでテレビみたり本読んだりお絵描きしたりゲームしたり、
ひとりで過ごすのが普通だった
なので小学生にもなった娘に「ママと遊びたい」と言われてもぶっちゃけ何して??ってなるんだよね
悪いけど母親と遊んだ記憶って無いんだわ〜(笑)
言っとくが、毒親とかじゃないよ?
全然愛情深く我慢強いいつまでも大好きな母です。
だけどやはり小学生入ったらある程度放置されてたよ、丁度良い距離で
いまはね〜…
狭い賃貸だから、同じリビングで何やっててもずーっと一緒だしねえ、キッチンもつながってるしさ。
ある意味自立させるには難しいのかもしれないな、とも感じる。
千と千尋の神隠しのさ、千尋の母ちゃんいるでしょ
いまならあの人の気持ちわかるし、なんで傍目にあんな塩対応なのかもわかる気がするもん
10歳にもなってさ、ずーっと車内で転校する文句タラタラで
「おかあさぁ〜ん!お花しおれちゃった〜!!」
…だから何??私に何かしろと??
そりゃずーっと握り締めてたらお花もシナシナなるわい!そんくらいわからんのかボケナス!
などとツッコミ入れたくもなるわな
と、冷静に対処法を淡々と述べるおかんに賛辞をあげたいなとも思ってしまう始末で御座います
いや〜、甘やかしてしまったゆえに自立できてない
自分のせいかとご自分を責めてあえて突き放してらっしゃるんじゃねえかな、とね…
でもヒトのメシ勝手に食うのはダメだと思うけどねえ、あの両親も色々大変なんでしょ(ぶん投げ)
人んちは、わかりませんから。
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ごめんなんの話してたっけ??笑
まあね、色々あるよねって話ですよ。
だから、月に1、2回は平日に次女氏をうまく預けつつ、自分一人の時間を確保しながら長女氏ともうまくやっていかんとなと思っております。
日中の1人時間ないと詰む
まじ詰む!
気兼ねなくオラオラオラオラーー!!っとモノ避けて掃除したいし、他者(ほかの家族)がいると捨てづらいもんも処分したいからね。
もう着てない古い衣類とか、忘れ去られた制作物とか
…スピも運動も料理も創作活動も、好きだったものたちはろくに出来ず、必要最低限をナントカ生きてる。
いつ脱出できんのかな、次のブログの時までに何か変わってればいいのだけど。
…長くなったけれども、それでは!
またお会いしましょう。
