はじめまして。

3ヶ月の一児の娘を持つ母です。

娘は先天性異常の副耳(ふくじ)をもって生まれてきました。



せっかくなので経過を記録しておこうと思います。



出産は8月23日でした。

11時頃に陣痛が始まり、産まれたのは21時15分

約10時間後に無事誕生目がハート




陣痛が長く、しかし分娩台に上がってからは一瞬でした絶望


産まれた瞬間に抱っこさせてもらい写真も撮っていただけました


その時は気づかなかったんです。

やっとの思いで病室に戻り写真を見返してみると


…ん?


何かあるなぁ。



 私の目に入ってきたのは耳のすぐ近くにある何か。

普通の人にはないようなできもののようなもの。


その時私は漠然とですが、副耳 というものを名前だけ知っていたのですぐネットで調べました。



先ずはできものがあること以外に何か聴力などに支障をきたすことがないということに安心したのを覚えていますおやすみ





そこから副耳についてあまり考えることをやめ、出産の余韻に浸りながら陣痛で食べれなかったご飯を食べ、テレビを見て数時間後に就寝しました。




翌朝…


産まれて半日たった娘を助産師さんが連れてきてくれました。




お風呂も入って

肌着を身につけ

スヤスヤと眠る娘


この世のものとは思えないくらいに可愛かった…ほんわか花



助産師さんから色々と説明を受け一旦病室から離れ娘と二人きり。


まず耳を確認しました。

うーん、確かにある






確かにある、、けどそんなことどうでもいいくらいに可愛いよだれ…。




きりは悪いですが、もう眠くなってきたのでここで区切らせて頂こうと思います。


次回は副耳についての説明を受ける話から

していこうかな。おやすみ