友人がほぼ一年越しに好きな人と偶然コンタクトがとれたとか聞いて。一年越しってやばいよなあ………わたしも好きな人とは距離結構遠いけど、3ヶ月くらい置きに地味に会ってるし電話している一方で、毎日同じとこ通ってるのに会うのほぼ一年ぶりとか………ちょくちょくコンタクトとってたみたいだけど?いやとってないに近いんだけど、ずっと会わないままでも好いていられるのってやっぱりすごいなって思いましたね。連絡来た時、すごく微笑ましかった。わたしがにやにやしてた。ごめん。どうやらこれから進展があるとの続報が入ってきているので、わたしは尼にでもなった気持ちで静かにしてようと思う。無理だな。
もう3月だもんね。高校から大学へっていう大きな区切りだもの。わたしたち。みんなばらばらになるのに、ましてや好きな人とも、これからこの想いはどうしていたらいいのっていつも思う。
これは、わたしだけが覚えているのかもしれないけど。向こうが、大学入ってもよろしくねって言ってきたこと。わたしはまだ忘れてない。わたしだって高校3年、あと一年で卒業って時に告白して、区切りついて、まだ忘れられなくて、向こうが仲良くしてくれるから、ずっと甘えていて、この想い、一年で区切りつけられるのってずっと考えていた矢先に言われた言葉だった。まだ好きだから、そう言われてまだ好きでいていいの、なんて甘えた考えで喜んでしまったのをすごく憶えてる。今でも憶えてる。
この間だって。わたしが行く大学が、彼が今度一人暮らしを始める場所(イコール大学の近く)にすごく近い。思い立ったらすぐ行ける距離。「大学どこだっけ」って聞かれて「近くだよ」って言ったら、「じゃあ俺の家に飯作りに来て。」なんて。どんな想いで言ったのかわからない。いつもの冗談?わたしはそうとしか思えないよいつも。でも、もしかしたら、なんて期待をもたせるのが恋心。「飯作りに来てなんて通い妻かよ」って突っ込みながらすごく笑ってたの。口元が抑えられなかった。どんな気持ちで言ったとしても関係なく、わたしは喜ぶの。だって表面上の言葉しか見えていないのだから。「飯作りに来て」って言葉しか。誰だってこんなこと言われたらそう思うでしょ。同じだよ。わたしだって。まだ続けていいんだ、なんて安心感と、その中に見え隠れしているかもしれない彼の逃げが重なってどうしようもない。わたしの甘えが加速する。
多分、このままだと逃れられないなって分かっている。一度ハマったら、大きな何かがあるまで冷めないわたしだから。本当だったら去年もう冷めてるはずだったんだ。向こうから電話なんてかかってこなければそれで終わりだったんだって。責任転嫁。もういいよそれで。だって本当のことだから。先のことなんて考えても仕方ないから今を見ろってよく言う。でもわたしは先も今もきっと変わらないの。変わらないとわかってるの自信があるの。先で変わってしまうのを恐れてる訳では、ないよきっと。結局どうしようもなくハマってしまっているんだから。わたしだけが。
告白したのはわたしからだけど本当なら告白されたいよ。愛するより愛されろってね。わたしだってそれを望んでるさ。でもどんなに頑張っても対応は変わらない。そう思ってるのはわたしだけみたいで、周りからしたら相当進展してるみたいだけど。わたしは結局あの時から時間は止まったままな気がしているよ。私の頑張りが足りないのかな。これ以上何をしたら君に好きになってもらえるのかな。(もう無理なのかな)
こうやって同じことを繰り返しながら君とラインを繰り返す。開くのさえ恐ろしくて、その通知が毎回わたしを少しにやけさせて。開いたところで他愛もない話しかしないのはわかっているのに、たまに落とす爆弾のような発言をいっつも期待して。そういうことするからわたしは君から逃れられないでどんどんハマるんだって。いい加減にしてほしいよね。好きだよほんと。
もう3月だもんね。高校から大学へっていう大きな区切りだもの。わたしたち。みんなばらばらになるのに、ましてや好きな人とも、これからこの想いはどうしていたらいいのっていつも思う。
これは、わたしだけが覚えているのかもしれないけど。向こうが、大学入ってもよろしくねって言ってきたこと。わたしはまだ忘れてない。わたしだって高校3年、あと一年で卒業って時に告白して、区切りついて、まだ忘れられなくて、向こうが仲良くしてくれるから、ずっと甘えていて、この想い、一年で区切りつけられるのってずっと考えていた矢先に言われた言葉だった。まだ好きだから、そう言われてまだ好きでいていいの、なんて甘えた考えで喜んでしまったのをすごく憶えてる。今でも憶えてる。
この間だって。わたしが行く大学が、彼が今度一人暮らしを始める場所(イコール大学の近く)にすごく近い。思い立ったらすぐ行ける距離。「大学どこだっけ」って聞かれて「近くだよ」って言ったら、「じゃあ俺の家に飯作りに来て。」なんて。どんな想いで言ったのかわからない。いつもの冗談?わたしはそうとしか思えないよいつも。でも、もしかしたら、なんて期待をもたせるのが恋心。「飯作りに来てなんて通い妻かよ」って突っ込みながらすごく笑ってたの。口元が抑えられなかった。どんな気持ちで言ったとしても関係なく、わたしは喜ぶの。だって表面上の言葉しか見えていないのだから。「飯作りに来て」って言葉しか。誰だってこんなこと言われたらそう思うでしょ。同じだよ。わたしだって。まだ続けていいんだ、なんて安心感と、その中に見え隠れしているかもしれない彼の逃げが重なってどうしようもない。わたしの甘えが加速する。
多分、このままだと逃れられないなって分かっている。一度ハマったら、大きな何かがあるまで冷めないわたしだから。本当だったら去年もう冷めてるはずだったんだ。向こうから電話なんてかかってこなければそれで終わりだったんだって。責任転嫁。もういいよそれで。だって本当のことだから。先のことなんて考えても仕方ないから今を見ろってよく言う。でもわたしは先も今もきっと変わらないの。変わらないとわかってるの自信があるの。先で変わってしまうのを恐れてる訳では、ないよきっと。結局どうしようもなくハマってしまっているんだから。わたしだけが。
告白したのはわたしからだけど本当なら告白されたいよ。愛するより愛されろってね。わたしだってそれを望んでるさ。でもどんなに頑張っても対応は変わらない。そう思ってるのはわたしだけみたいで、周りからしたら相当進展してるみたいだけど。わたしは結局あの時から時間は止まったままな気がしているよ。私の頑張りが足りないのかな。これ以上何をしたら君に好きになってもらえるのかな。(もう無理なのかな)
こうやって同じことを繰り返しながら君とラインを繰り返す。開くのさえ恐ろしくて、その通知が毎回わたしを少しにやけさせて。開いたところで他愛もない話しかしないのはわかっているのに、たまに落とす爆弾のような発言をいっつも期待して。そういうことするからわたしは君から逃れられないでどんどんハマるんだって。いい加減にしてほしいよね。好きだよほんと。