明日1月19日は、僕の19回目の誕生日であります。


ありがとうございますm(_ _ )m



19日で19回目の誕生日って、

なんか記念すべき誕生日って感じですよね。


ありがとうございますm(_ _ )m



まぁそれだったら、

1月19日に119回目の誕生日!の方が記念っぽいですけど、

さすがの僕もそこまで生きてる自信はないので(^▽^;)


多分110歳くらいで死んでると思います。




と言うことで、せっかくの機会なので、

ちょっと自分の人生を振り返ってみようと思います。


モヒロー年表を作りました。





0歳


1990年1月19日。

中学の先輩・後輩として出会った両親の間に、

待望の長男が誕生。


その赤ん坊こそ、後のモヒロー、その人である。




1歳


あまりの可愛さに、両親・祖父母から溺愛される。


太る。


そして早くも喋り始める。

赤ん坊のくせにあまりによく喋るので、

『この子は天才なんじゃないか?』と勘違いされる。




2歳


まだ喋り続けている。

ホントに喋りがウマいので、

『神童』として騒がれ始める。


しかし騒いでいたのは両親と祖父母だけだった。




3歳


順風満帆だったモヒローの人生に、

初めて暗雲が立ち込める。


弟の誕生である。


今まで独占してきた両親・祖父母を弟に奪われ、

モヒロー、ちょっとグレる。


この頃の口癖は、『バカヤロウでちゅ!』である。


この口癖は今でもたまに親戚からバカにされる。




4歳


まだ『バカヤロウでちゅ!』と言い続けている。


そして保育園に入園。

保育士さんの胸を問答無用に揉みまくる、

伝説の問題保育園児・モヒローがこのとき誕生した。


しかし、園長先生の胸だけは断固として揉まなかったという。




5歳


『ガチャガチャやらせてくれんと保育園行かん』

とか言い始める。


仕方なく、母親が毎朝保育園に行く前、

駄菓子屋までガチャガチャをやらせに連れて行ってくれた。


こんなことを繰り返していたせいで罰が当たったのか、

この頃から鼻がおかしくなって耳鼻科に通い始める。


しかしモヒロー少年は診察中メチャクチャ暴れるので、

僕が病院に行くと『○○くんが来たぞぉぉぉ!!!』

と、看護師さんたちが慌て出す。


そして僕が来たときだけ、

この病院で唯一の男性医師であるレントゲン撮影の先生が、

レントゲン室から出てきて僕が暴れないよう体を押さえつける。


診察後、先生が『体大事にするんだよ?』と言ったのに対して、

『うん。おまえも酒飲み過ぎるなよ』と言い返す。


クソガキである。




6歳


保育園卒園。

卒園式の写真を見てみると、

なぜかモヒローは頭に包帯を巻いている。


その理由は、

『おれ目つむとっても走れるんだよ~』

と言って突然道を走りだし、

そのまま側溝に落ちて頭を強打したためである。


この頃から、

誰も僕を『神童』とは呼ばなくなった。




7歳~12歳(小学生)


頭に包帯を巻いたまま入学。


めっちゃ太ってた。

でも多分人生で一番モテてた。




13歳~15歳(中学生)


2年間務めた学級長のストレスと、

テニス部の激しい練習のせいで激ヤセする。


中学3年間で身長が15センチ伸び、

体重が1キロ減ったと言うのはモヒローの伝説になっている。


さらに義務教育9年間皆勤で表彰される。

でもホントは小学生の頃に1度だけ休んでる。




16歳~18歳(高校生)


まさかのリバウンドを経験。


この頃から『モヒロー』を名乗り始める。


夏休みにたまたま見た『がきんちょ』という昼ドラに感化され、

なんやかんや調べてたら、鈴木理子ちゃんのブログに行きつき、

気づいたら自分もブログ開設してた。


ブログすげー頑張って更新する。


受験に失敗する。




19歳


きっと、きっと可愛い彼女ができるはずだ。




つづく。





と言うことで、

ざっと自分の人生を振り返ってみましたが、

後半すごい尻つぼみになっちゃってゴメンナサイ…


小学生以降ひどいですね…


5歳のとこで頑張りすぎて疲れちゃった…




それでは、こんな僕ではありますが、

これからもどうぞよろしくお願いしますm(_ _ )m


10代最後の年、素敵な1年にしたいと思います。





ではまた!

え?モヒローさんの記念すべき誕生日を祝わない?

そんなやつは…



バカヤロウでちゅ!

もひっ!