本日、ついに自動車学校に入校してきました。
最初に視力検査したり、
いろんな説明を聞いたり、
適正検査したりと、
何やらいろいろと面倒なことをしていきました。
で、何が腹立ったって、
周りの高校生どもがうるさくてムカつきました。
なんであんなに高校生がいるわけ?
ガキは大人しく三輪車にでも乗ってろよ。
やっぱり土曜日に行ったのが失敗でした…
高校生が授業ある平日に行けば良かったです(ノДT)
と言うことで、
最後に技能の授業を受けて来たんですが、
今日はまずシュミレーションの運転席に座って、
基本の簡単な運転方法を学びました。
そこで、
初めてクラッチペダルの存在を知りました。
僕は男の子にしては珍しいほど
車とか乗り物には全然興味ない少年だったので、
クラッチペダルなんて全く知りませんでした。
運転席の足もとに、
アクセルとブレーキ以外にもう1個なんか変なのあるな~
と言うことは気付いてたんですが、
そいつの役割については全く気にしていませんでした。
運転手の実力を試す、
偽ブレーキ的なものかと思ってました。
学科の方は、
何にも勉強しないでいきなりやった練習問題が80点だったし、
多分なんとかなると思うんですけど、
技能の方が猛烈に不安です…
でも教習所の練習車を何台か破壊して、
なんとか卒業したいと思います。
ではまた!
ウチのばあちゃんでも大丈夫だったんだから、
免許なんてもっと簡単に取れると思ってた…
もひっ!